ヒャッホゥイ!!!


今日はとってもうれしいことがあったんですよ!!!


それは何かというと・・・






かわいいおねぇさんが


僕の隣に座ってくれたんです(^ε^) グフフ・・・




僕から座りに行く時は


かわいいおねぇさんのとなりに座りに行くことが多い


いや多いというかむしろそゆーところにしか座りません。


もちろんグッドスメルを期待してのことですよ(゚◇゚ )b 具不不・・・



そーゆーわけで


かわいいおねぇさんの隣に座ること自体はそんなに特別なことじゃないんですが


なんつっても今日は


僕がもともと座っていて、そこに後から乗ってきたおねぇさんが


自ら、


この顔面が脂ぎっている上に部活を引退して最近太ってきた僕の


隣に


座ってきたという、ね?(ノ´▽`)ノ 愚腑腑・・・




いやぁ


そりゃ大きくなりましたとも。


おねぇさんが隣に座った瞬間


ベンジョンソン並みの反応を見せた僕のロケット。


何度愛撫したい衝動を抑えたことか。




グフフ・・・





なんと言ってもすばらしいのは





隣にかわいいおねぇさんが座ってきただけで


ご飯一杯いけてしまう


DTの妄想力でしょう。




ティッシュを五枚ほど有意義に使わせていただきましたよ。おねぇさん。



ぐふふ。

今日は主に世界史を勉強していましたが


あれですな


世の中は近代までは(現代も?)


男尊女卑の社会


オッサンしか出てこねぇ (゚Д゚)



汗臭いこと極まりない


男は男でも

せめて


みんな


小池徹平や佐藤健のような


キューティボーイズだったら良いのですがねぇ


あの二人かわいいよね。うん。


彼らになら僕の大事なDT献上しちゃうо(ж>▽<)y ☆


~以下妄想~


徹平きゅん「ホラ、恥ずかしがらないで・・・見せてごらん。」


ワタクシ「で、でも・・・ やっぱり男同士でこんなことって・・・(*v.v)。 


「この期に及んで迷っているのかい? そんなこと言うんならやめちゃおっかな」


「ッ・・・!!!(くすぐられるM心)   わ、わかったよ・・・」


僕の反り返った青龍刀がベールを脱ぐ。


「なんだ。もうこんなに大きくなっているじゃないか。」


「だって・・・」


「フ、かわいいやつだな。」


滑らかな舌で僕のビンカンな部分をなでる徹平。


「イ、イキナリ!  あぁ・・・もう立ってられません・・・」


「こっちのほうはさらにビンビンに勃ってきたがな。

 

 ・・・・この様子じゃゴールドラッシュもすぐに訪れるだろう。」


「僕たちがこうなるのは、マニフェストディスティニーだったんでしょうか・・・?」


「俺のフロンティアスピリットをくすぐるようなことを言ってくれるじゃねぇか。


 今日でお前の未開拓地の消滅は決まったな。」


そこにタケルも参戦し南北戦争勃pp(強制終了












大事な夏休みに何やってんだオレ・・・・・・