シャロンのブログ

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いろんな出来事を書いてます。

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やっと、暖かくなってきたので気分も上り調子です。




メダカが趣味の私は庭に出っぱなし。




冬の間にじっと辛抱していたメダカたちが上に浮いて太陽の光でシャワーニングしているようだ。




3ヶ月、ご苦労さん




タンクの中には生き残れなかった残骸がちらほら・・・・ン 結構ある・・・・




可哀想だが仕方ない。




というのも・・・



冬の間小さいものは家の中でヒータ付き別荘で飼っているのだが、如何せん数が多すぎる。




そして、過去には屋内飼育は失敗している。




九州北部だけどメダカは冬も外で飼うほうが、元気で艶もよいようだ。




屋内飼いから外に移す時にトラブルとなりやすい。




経験では十分暖かくなって、ヒータ不要になるまで外には移動しないこと。





屋内飼育は重要な太陽の光が少ないので、調子はいいが水換えを怠るとバタバタ落ちる。





外のメダカ飼育は簡単なので、屋内ではついサボってしまうので失敗する確率が高くなる。




冬の外飼いは匹数を多くしすぎないなら、確実に生きる。



水草に紛れて一緒に入った小さな容器のなかでも元気に生きている。




外で死ぬのは圧倒的に多く入れすぎるので、弱いものから死んでいくようだ。




外飼いはこの点さえ気をつければ、成功する。




やはり外の光、風、空気は手間要らずの飼育を可能にしてくれる。



今年も元気に動きだしてきた。






私のお気に入りは全身ブルーや頭部が金のキラキラがやはりこれが一番だ。





楊貴妃初恋ダルマも泳ぎが可愛くキュンときますよ。





今年は錦鯉タイプにも力を入れてみたいね。



とにかく暖かくなってきたので、早く全開したい~



メダカちゃんも良かったね。

美味しい、美味しい牡蠣を食べたその日の夜。



夕方に食べたので、その後は家でお酒です。


でもどうもお腹が張った状態が続きます。





じつは私は牡蠣が大好きですが、私のお腹は貝類が嫌いなようで、毎回ピーピーになるのです。



今回は大丈夫なのか?と思いきや0時頃になって急激にイタタター・・・・・・




小刻み間隔で5回のトイレ往復。シンドイ



でも全く心配しませんでした。


貝類を食べると決まって起こる私の内蔵の反応ですから。


しかもピーが止まると、スッキリ気分になるのです。


いつものことなのです。心配なしです。




一緒に食べた連れは全く問題なしでした。美味しいだけの経験。



私の経験はそれよりドラマティックで美味しさだけでなく、少しの苦しさを伴っても牡蠣の美味しさを再認識するものとなりました。


もう一度、行くぞ!



まあ、分かっていて、なお牡蠣を食べるのは食い意地がはっているからだけ?



ピーと分かっていても牡蠣の美味しさを味わう考えは変わらないが・・・

北九州の小倉南区曽根近辺にはカキのお店が乱立しています。


テレビでウンキロ1000円とテレビの情報。安すぎてお店の名前は教えられませんだって。


場所はしっていたが、今年はまだ食べていない。なんとかせねば・・


ちょうど知り合いとの会話に出てきて、その方いわく、もういろんな店3件いって来たとのこと。


買って帰って家でも食べたが、後片付けが大変だった。あれはやはりお店で食べるのが正解とのこと。


最後の一言はもう後1~2週間でおわるんやない?


エ~エ~エ~


急遽カキ蔵にいってきた次第である。



さすがカキ小屋、シンプルな店である。1人前1000円、確かに安い!大振りのカキが数十数個入っている。


早速焼くといきなりパンッ!とカキの洗礼を受ける。


でもおいしい。豊前の一粒カキというようだが、大きいしうまい。


十数個を食べるとさすがに、十分である。あせってきたので、中途半端な時間帯で客は私一人であった。


もっとゆっくり、合間に別物が必要かもしれない。カキの味が濃厚すぎるからかな。


店主に今月で終わりなのと尋ねると、いいえ5月いっぱいくらいやってますよ!とのこと。


あわてて行ったが、今度はゆっくりたのしもう。


しかし、牡蠣を食べるのは、戦いのようです。牡蠣が弾けて白い粉があたりいっぱいです。


きれいな服は厳禁ですね。


しかし、夜はどこも満席状態ですよ。


やはりおいしさには勝てないということですか。