夜間診療の記事、


若干の愚痴とか書いたけどほぼ愚痴でした(笑)



書いてて思ったけど結果的に肺炎で入院する事態になってしまったからこその愚痴ですよね。


こんなことになってなかったら何も思ってなかったかもしれない。



逆恨みだよなぁ。ダサネガティブ





でも、もうちょっと…なんか…こうさぁぁぁぁ(笑)







さて、発熱2日目。まだ38℃台。


詳しくは覚えてないんですが(覚えてないんかい昇天)





数日間、上がったり下がったりしてたと思います。



朝は37〜37.5℃の微熱、夜になると37℃後半。




これがタチ悪くて、


夜に上がったら、
明日の朝下がってなかったら病院行こう、




次の日の朝は下がっているから、夜に上がったら明日病院行こう、


明日行こう、明日には下がるだろう



の繰り返しで病院へ行くのが遅れました。




夜間診療で診てもらったし。っていう気持ちも大きかったと思います。






この間にも、鼻水や咳の症状はありませんでした。




月曜の夜に夜間診療に行き、


土曜の朝。いつも朝は下がっているのに




38.2℃。




やっとかかりつけを受診します。













この、熱が上がったり下がったりの繰り返しっていうの



私的重要ポイントだったりします。



そもそも子供は朝に下がっていて夜高くなるのはあるある。




何かのホルモン値(適当)が朝が高く夕方から下がるためのようです。



あるあるなんだけれども!!

細菌性肺炎の検索魔と化しているとき、見つけたんです…



細菌性肺炎にかかった人のブログ。





熱が上がったり下がったりしたと書いているではないか
凝視凝視





まぁ、その人1人だけでしたけど。



エビデンスまーったくありません。




ぐぐってみるとマイコプラズマ肺炎は上がったり下がったりするみたいですね。




そういえばコロナウイルスも上がったり下がったりするっていう体験談たくさんあったような。


肺炎にそういう症状出やすいのかな?まぁ根拠ないんですけど。




根拠ないけど、


私の中で
子供にはよくあること、という認識から



ちょっと気をつけなあかん症状




という認識にチェンジしたのです。