本日よりブログを開設しました。
田舎の社長です。
よろし くお願いいたします。
さて、本日は地元の有力企業様に子ども食堂の支援自販機についてご提案してきました。
結果は、、、、、承諾!良かった〜!
子ども食堂は民間が自発的にボランティアとして行なっている活動だ。それ故に活動を継続していくための資源確保が難しいのが現状。私が住んでいる館林市は、10年後には人口が現状の7万4千人から6万5千人にまで減るらしい。未来やこれからを担う子供たちへの支えの必要を感じる。
本来であれば自治体が動いてくれればいいが、重い腰は軽くはならないらしい。
私は地域経済人として、こういった取り組みにも企業が寄り添う必要性があると考える。これは奉仕ではなく支え合いだ。
今後もダイドーディスコムビバレッジ株式会社は社会貢献を続けていける企業でありたいと強く思う。