へんだい狩猟日記 -31ページ目

[MHFりある]ぷろはんじらい

うむ(゚益゚)出張先での夜は暇なんだが…ソロで狩のされ方ウマシクレをイメトレしてるプロハンな俺だ。



祭りは、へんだの入魂はらたいらさんに全部更に倍した事によって、勝利に終わったようだが、プロハンの俺はドスヘラ採取しか頭にないし、キャンプが気になってしょうがない毎日をおくっている。


もちろんスピード命なんで、SRアカム余裕で2乙しても、ユキナやPCのせいに何事もなかったように素早く押し付けてる効率重視は、正にうちの団の鉄則その291守っている彰晃だ。
^ρ^



うむ(゚д゚)くるしうない



じょてだんちょうも、俺のネーミングセンスに脱毛して、喜んでくれているし、何も問題ないし、あとは俺に次ぐプロハンのゲプソンキャンプ方面軍団総司令官が復帰すれば、ドントウォーリーを探せになるよ。


唯一気がかりなのはバスの値段なんだが、

プロハンは常に金もちなので、既に2000円しかないカードなしの財布を出張先で見ても何も問題ないし、空港から歩いて帰るのも視野に入れて行動している。



明日は自販機の下を注意深く採取することにするよ。


浮浪晩へんだ危うし…

^^;;;;;;マヂヤヴェ


ひらめき電球←ろまさが
こんなときは、える団長か、舎弟のじーぱん様々、もしくは出張プロっさんが迎えに来るはずw


あ!みつばち飛んできてぺれw