今も世界を大きく左右させているコロナウイルスが流行する少し前の2019年9月16日、米国にてある特許が出願されました。
その特許とは、
ルシフェラーゼを含む混合タンパク質
に関するもので、出願者は米国国土安全保障省です。
ルシフェラーゼとは、
「生物発光において、発光物質が光を放つ化学反応を触媒する作用を持つ酵素の総称」です。(ウィキペディアより)
このルシフェラーゼは、『量子ドット』と呼ばれる、予防接種歴を皮膚下に記録できる染料開発に使用されており、ルシフェラーゼを含んだワクチンを打つと、接種者の皮膚の下に蛍光塗料のようなものが残り、特殊なスマートフォンなどを使ってみると、皮膚の下の情報を読み取ることができます。
つまり、この蛍光塗料によって、ワクチン接種履歴が把握できるようになるのです。
これがあれば、ワクチン接種証明の取得や保持なども必要なくなり、ワクチン履歴管理が乏しい貧しい国でも、ワクチン接種有無が一目で分かります。
また、今でこそ注射針の接種が多いワクチンも、今後は表面にワクチン効果のある極小の針が敷き詰められた絆創膏あるいはシリコンのようなものを肌に貼って接種するパッチのようなものになると言われています。
パッチの極小の針は、よく見てみると先の尖った杭のように見えます。
これは、聖書に出てくる『獣の刻印』の『刻印』という言葉に由来するギリシャ語『キャラックス』(χάραξ)が意味する
- 先の尖った杭、棒
- 防御、守備
- 防衛のためくいを並べて作った柵
とも一致しています。
米国安全保障省は、コロナが流行する前にこの特許を出願し、コロナが世界的流行し、人々がパニックになっている間にこの特許を取得しています。
特許情報⬇︎
以前よりだいぶ収まりを見せているコロナウイルスですが、世界は今回の教訓を活かし、またコロナが再流行した場合や、新たなウイルスが世界を脅かすというシナリオに備え、世界統一の「デジタル健康証明書」の推進に力をいれています。
ワクチン接種証明を始め、世界全国民の健康情報を管理するには、膨大なデータシステムが不可欠となり、その中でプロセスを簡易化するために、ルシフェラーゼ入り量子ドットが使用されるのかもしれません。
ルシフェラーゼという言葉に似た『ルシファー』は、悪魔が天国にいた時の名前で、ラテン語で『光を持ってくる者』を意味します。
世界の終わりには、ルシファーだった悪魔に操られた反キリストが、まるで救世主イエス・キリストのように、混沌とした世界に光をもたらすかのように、白い馬に乗ってやってきます。
しかし、悪魔がもたらす光は偽りです。
「サタンでさえ光の天使を装うのです。」(コリントの信徒への手紙二 11:14)
聖書にもそう書かれています。
そして、白い馬に乗ってあたかも英雄のようにやってくる反キリストは、世界に希望を与えると見せかけて、毒を持ってやってきます。
「反キリストは、『毒』という弓を持ってやってくる」
https://ameblo.jp/dscpl/entry-12713310313.html?frm=theme
現在のコロナワクチンや、これから出てくるであろうルシフェラーゼ入り量子ドットなどが、聖書が告げる『獣の刻印』なのかどうかは、今のところ分かりません。
しかし、いざ獣の刻印が現れたとき、コロナワクチンのように言われるがままに受け取ってしまわないように、今から細心の注意が必要です。
「耳ある者は、聞け。 捕らわれるべき者は、 捕らわれて行く。 剣で殺されるべき者は、 剣で殺される。 ここに、聖なる者たちの忍耐と信仰が必要である。」(ヨハネの黙示録 13:9-10)
イエスを神として受け入れた人には、誰でも真実へと導く聖霊が与えられます。
今すぐイエスを受け入れ、この聖霊を受け取ってください。
アーメン
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