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Mr.Mのブログ

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なんやかんやでブログの更新が一回こっきりになってましたね。

やあやあ皆の衆。

ポコチン弄ってばかりの生活で自分を見失いがちになったりしてないかい?

そんなお前はWANDSでも聴いてアタマ冷やせバカヤロー。


さて。

今回は完全にプライベートなネタでござんす。


なんつーかね。

俺の人間性に革命(レボリューション)を巻き起こした超COOLな夫婦(アベック)の結婚パーティーがございまして。

そこに招待してくれやがったワケですよあのスカタン夫婦が!


外苑前付近のなかなかシャレオツなライブハウスでGIG…クラシック畑のワタシには未知のスタイルの、そんな結婚パーティーだったワケでしてん。

あ?
普段どんなクラシックを聴いてるって?


ビバルディしか知らんわボケ!


てな具合でよー。

スカパラとかGOGO7188とかやってたワケよ。

とりあえずワタシはパラパラを踊りまくったね。

あの時のあの思い出を回想しながら踊り狂ったね。

JOJO立ち選手権とか俺達のハートを盗む気満々な催しもあったりしやがってくれてたりしてね。


一言で言えば

\(^o^)/

こんな感じだったワケよ。

俺達もオーディエンスも。






以下ちょっとマジメに。
キャラ違いは承知の上だが今日だけは見逃してくれ。



今回の2人はさ。

俺がすっっごく大好きなヤツらで、尊敬してて、カッコ良くて、可愛くて、多分だけど2人揃って俺を大好きでいてくれてるヤツらなんだな。

特別なんだよね。

「じゃあ俺/私は特別じゃないの?」

なんて声も聞こえてきそうだけど…

ワリぃなぁ。ヤツらだけは別格なんだ。

このブログを見れてるってことはお前らのことも大好きなんだがね。

その大好きなお前らとの関係性もヤツと仲良くなったからこそ…ってのがほとんどだからな。

地元とか仕事とか音楽関連のヤツを除いて。

昔よー。新婦のお前さんが繋ぎ合わせてくれたあの野郎どもはよ。
今じゃ俺のマブダチなんだぜ?
すげえだろ。


旦那もね。
最初会わせてくれた瞬間はマジメそうだな、と思ってて。
でも喋り出したらユーモアの嵐で(笑)
しかし、芯が太くて。
こいつカッコ良いな…と思わせてくれて。

男やってるヤツならわかるだろ。

カッコ良いヤツ見ると気合い入るべ?


そんな2人のスタートから…日曜日のパーティーまでずっと近くで見てたからな。感激もヒトシオってもんよ。


ま、当日は楽しすぎて涙一つこぼさなかったけどな(笑)


てな感じでね。
最初から読み直してみたけどこっぱすかしいなオイ。

でもまあ、せっかく書いたし載せることにするわ。


こーゆう機会でもなきゃ言えねえことだし。

つまるところこの手の熱苦しい記事は金輪際書きません!

「薄っぺらい友情論を語るヤツが嫌い」と公言してる俺がこんな記事上げちゃうんだから参っちゃうよなあ(笑)

今回ばっかしはホント堪忍な。




…さーて。
仕事サボって自家発電でもすっかなっと。

ではでは。

新郎タツヤ、新婦アイコへ

ミスターより愛を込めて

photo:01


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さて、タイトルの通りヒップホップ。

ヒップホップに精通してる人にとっては今更感丸出しな当たり前すぎる内容なのでスルーしたほうがいいぜ。

退屈してもかまわねえってヤツだけ読んでくんな!


「ヒップホップ」って音楽の1ジャンルだと思ってる人いる?

結構な人がそう思ってるんじゃねえか?

ね!そこのキミ!


実はね。違うんですよ。


ヒップホップって音楽じゃねえんだよな。


厳密に言えば

「音楽を含むストリート発のブラックカルチャー」

なんだな。


主に

ブレイク(ダンス)

グラフィティアート(壁の落書き)

そしてラップ(音楽)

ね。

これらを表現する人を総じてヒップホップアーティストと呼ぶワケでしてね。

アーティストってのは何もミュージシャンに限った呼称じゃねえんだな。




さらにラップミュージックも細分化があって
オールドスクール

ニュースクール

サウス

エレクトロ

ウェッサイ(Gファンクとも言う)

etc


と、この調子でヒップホップの説明を続けてたら書きたいことにたどり着くまで5回くらいの連載にしなくちゃならなくなりそうなことに今気付いたので以下省略。

気を取り直して…


ヒップホップなんてよくわかんねーよ!

って人でもKREVAって人は知ってるでしょ?

そう、あのKREVA。キックザカンクルーの。

立ち位置としては「一応」オリコン系売れ線ラッパーなんだけど、この人の場合は他のミーハーちゃん御用達の売れ線ラッパー連中との決定的な違いがある。

ヘッズ…いわゆる中毒レベルのヒップホップ信者にも支持されてるってこと。

何事でもそうなんだけど、ガッツリとその業界にハマってる人間にとっては「売れ線」って嫌悪の対象なワケでして。

例えば…

俺の場合は14歳くらいからメタルやパンクの中毒者なワケだけども、思春期~25歳くらいにかけてオリコンを賑わした売れ線ロックってのは嫌悪どころか憎悪すら感じている節がありましてね。

嫌いなミュージシャンを叩くブログじゃないので具体的なバンド名は伏せるけど、やっぱりどうしても嫌いなんだわな。

音楽そのものの良し悪しよりもロッカーを志す輩が大衆を意識した楽曲を作るその媚びの姿勢がダセー!みたいな(笑)

と、まあこんな感じで件のKREVAさん。

ヘッズから嫌悪されても仕方が無いくらい売れてるワケですが…

嫌悪どころかリスペクトされちゃってるんだわなあ。

勿論、それなりに理由はあってね。

まずはラップスキル。

今更説明するまでも無いわな。

無名時代(オリコン的な)に日本一を決めるコンテストで数年連続でトップに君臨していた実績があり、実力は折り紙付き。

媚びず離れずの絶妙なセルフプロデュース。
小さい箱のイベントにもフリースタイル(即興ラップ)で積極的に参加したり、デカい箱でワンマンをやったりで大忙し。

基本、売れると金になる仕事しかしなくなるんだけど彼の場合はそれが無い。

オマケに顔もいい(笑)


ここまでくるとズルいよな。

嫉妬で怒り狂いそうだ。

ついでに言えば、散々KREVAさんを持ち上げといて何だけど、そこまで好きというワケでは無かったりね(笑)

好きか嫌いかの二極なら好きになるけども。


さて、これまで書いたようにヘッズ、ミーハー双方から愛される唯一無二のラッパーだったKREVAさん!

しかーし!

最近になってKREVAさんとはちょっと違ったアプローチで大衆とヘッズ両方を味方に付けた若手ラッパーが登場してきたのです!

その話はまた次回に…


続く





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今日からブログを始めます。

概要としては…

mixiの与太話中心の日記だったり、昔やってたライブドアブログでやってたような「俺って実は社会派なんだぜー( ´Д`)y━・~~ 」的なモノとは完全に別物の内容にしようかと。

主に音楽だったりサッカーだったりバスケだったりファッションだったり…
サブカルチャーっつーかカウンターカルチャーっつーか。

要は趣味色の強い感じね。

ヒマな時に独り言をだだ漏れさせるノリで。

故に暇つぶしに流し読み程度で観てくれればホンモウでござんす。


では、記念すべき(笑)第一弾!




























…は次の記事にて(笑)





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