豪華な家でくらすのもいいけど、

ちっこい山小屋で暮らすのも魅力を感じるなあ。

 

以前にプレハブ小屋に住んでたときも

おもしろかった。

 

どしゃぶりの日は屋根にあたる音で

会話もしづらいほど。

 

共同の炊事場には傘をさしてサンダルで。

 

屋根のありがたみというものを

しみじみ感じさせてくれる。

 

毎日、大根と菜っ葉の雑炊かなんか作って。

 

露天風呂つくって夕方あたりに入ったら楽しそう。

 

 

 

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このまえ家で、上向いてねっころがってた時のこと。

 

嫌なことを思い出してイライラして、

それを気功術を使って頭から追い出していた。

 

そしたら、上のほうから(空中から)、

気がさらさらとふってきて、わたしの顔にあたった。

 

びっくりしていると、それは次から次へとふってきて・・・

そう、ちょうど4秒おきくらいに、等間隔で・・・・

 

すると、イライラが消えてしまって、(枯渇した、という感じ)

それでもふってくるので、とうとう笑い出してしまった。

 

1分くらいして、ピタッとやんだんだけど、

あれはいったい誰がやってくれたのかな???

 

 

 

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

 

 魔法のランプ。

 こすると不思議なことがおきるよ。

 

 ココを開いてね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


痴漢容疑で逮捕された植草一秀氏が 

ベンジャミン・フルフォード氏と対談していた。

 

植草氏は穏やかな口調で、

冤罪であるということを主張していた。

  

わたしも前から思っていたが、

エスカレーターの防犯カメラの映像がないのはおかしい。

 

こういうときのためにつけてあるカメラだ。

 

映像が消去されているとかいう話だ。

  

もうそれだけであやしいではないか。

 

 

  

 

 

痴漢と言えば、わたしも間違えられて、

走って逃げたことがある。

 

 

 

朝の山手線の

満員電車でのことだ。

年は33くらいの女性が目の前にいた。

 

マラソンランナーのようなすらりとした脚の

長身の女性だった。

 

そしたら、わたしの隣の男が、

女性に触れ始めたのだ。

 

この男は、女性の体のほうに向けて、

不自然に人差し指を向けていたが、

 

電車が揺れたときにその指をすべりこませ、

そのまま手を固定してしまった。

 

女性は、ちょうど後ろの*のあたりに指先をあてられたまま

嫌がる様子もなくじっとたっていた。

 

そして、駅で降りたらわたしのほうを向いて、

「さわってたでしょ?」と言い出したのだ。

  

駅員を呼んでくれとほかの人間に言いだし、

ひとりの男が駅員をさがしにいった。

 

幸い、まわりの人はたいして関心をもってなかったので、

女性とふたりきりになった瞬間に、わたしは駆け出した。

 

あのとき駅長室につれていかれてたら、

確実に逮捕されていただろう。

 

 

 

 

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さて、なんのこと?

 

 

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