妹に相談し
娘にも打ち明けた。
それほど、自分が恐怖だったので。

裏切られた心の傷は
皮一枚残された刀傷ではなく
日に日に浸潤していく
やけど傷。
大したことないと思っても
全然大したことありすぎ。

長女に伝えた。

「未練ではない。
ただ、この家族を捨ててまでの現状が何故か?
が本人の口から聞きたい」と。

戻りたいわけでは
全くない。
今の方がいい。
何度も思うが
あの人と添い遂げるのは
無理笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

まぁ、結局のところ
妊娠させて
セッパ詰まったから私に言っただけであって
ただ、逢瀬を重ねていられれば
私は騙されて生活していたのか?

いや、あのタコ
私を騙し通すなど100年早い!!!

だから、
日々思ってる。

究極のバチ
あたれ!笑い泣き笑い泣き笑い泣き
これからずっと
クソな人生
送られよ十字架