妹に相談し
娘にも打ち明けた。
それほど、自分が恐怖だったので。
裏切られた心の傷は
皮一枚残された刀傷ではなく
日に日に浸潤していく
やけど傷。
大したことないと思っても
全然大したことありすぎ。
長女に伝えた。
「未練ではない。
ただ、この家族を捨ててまでの現状が何故か?
が本人の口から聞きたい」と。
戻りたいわけでは
全くない。
今の方がいい。
何度も思うが
あの人と添い遂げるのは
無理




まぁ、結局のところ
妊娠させて
セッパ詰まったから私に言っただけであって
ただ、逢瀬を重ねていられれば
私は騙されて生活していたのか?
いや、あの
が
私を騙し通すなど100年早い!!!
だから、
日々思ってる。
究極のバチ
あたれ!


これからずっと
クソな人生
送られよ
