●Sunset Glow
この曲が聴けるってだけで幸せなんだけども~。なんとテソンとヨンベがボールで転がってくる
そしてそのままスタンディングエリアに突入
(2日目・3日目のみ)(yujacha@youtube)
2日目にいたスタンディング4区は2人のボールのちょうど真ん中で
ヨンベの方が若干近かったけど、テソンボールを凝視して必死にこっち来てーって叫んでた!もしテソンが自分の頭上を歩きながら転んだりしたら、失神してたかも

●Heaven
最終日、いつも裸のヨンベにテソンまで脱がされてたー
この時悟りましたよ。最終日こそスタンディングで見なきゃー
●まとめ
1人参加だったので待ち時間とか周りの会話が耳に入ってきたけど、「テソンがヤバイ!」って声があちこちから聞こえた。誇らしいけど「競争率上がったら困るしー」(←何のwww)と内心思ったりしつつ、こっそりほくそ笑んでた

これまで見たライブではジヨンとタプの圧倒的なカリスマ性を感じてきたけど、今回は5人全員の個性がバランスよく発揮され見事に融合していたと思う。激しいダンスが多くて、途中タプは大丈夫
と何度か頭を過るも、半袖になってるのにも気付かないくらいテソンしか見てなかった
テソンのカッコよさは、それはもう半端なかった
ホントに目が離せない
帰ってきて即行うちわに貼ったドラえもんはがしたもん。(←えっ?)立派なナムジャにはもう似合わない。金髪がそれはもう似合っていて、激しい振りでファサッってなびく姿が超絶カッコよかった
そして韓国ペン様の一糸乱れぬ掛け声に合わせて一緒に叫べたこと。ためらいが一切なく曲が始まるとすぐに沸き立つ「カン・デソン」コール!ぜひとも本国で叫びたかったコジンマルの掛け声も完璧にできて感無量

パロディーもなくファンサタイムも短かいあっという間の2時間だったけど、「今回の公演は音楽で勝負をしたい」という言葉通り、かなり濃い内容の充実した2時間だった。ビッベンのパフォーマンスもさることながら、見事な演奏でシナジー効果を生み出したバンドの生演奏、高度なテクニックを披露してくれたダンサーチーム、全ての演出が素晴らしくて大満足

以上、初参戦BIGSHOWレポでした
