何が怒涛か?
めちゃくちゃ混んでました(;'ω')
もうくちゃくちゃだ!とリアルでそんな言葉が出ちゃうくらい混んでました(鈴好きねー、クドの次に好き)
驚くほどコンパクトでした、正直、ここまでとは(;'ω')
持った感じも重くは感じませんでしたし、まさにニュースタンダードリールだなと
スプール径もΦ34mmと判明、使い易いどストレートですね
今まで通り軽く、外観もよりカッコ良くなってました
まぁまぁ外す事も無いんですが、マグダイアルの横にレバースイッチがありまして(写真だと分かりにくいのですが・・・)
これをカチっとするとカバーが外れてスプールが取り出せるようになってます
中身のSVスプール、これも進化しているとの事
ジリオンSVTWもスティーズSVTWも、スティーズSVのSVスプールより軽量になっていて
ジリオンよりも更に軽量なのがスティーズSVTWのSVスプール
と、ハシタクこと橋本プロが自分の隣のお客さんに力説してました( 'ω')
ただし
「フィネス系の軽量ルアーに関してはスティーズはΦ34mmだからあまり向いてない、それをやるならΦ32mmのAir系の方が圧倒的にいい」
とセールスではないガチアドバイスも(;'ω')
なるほどなーと思って聞いてました
ロッドコーナーでは赤羽プロ、小池プロ、内山プロが常駐してアドバイスをおこなってました
( 'A`)「新しくなったブリッツ、シャッドも扱えますか?」
と、公式HPを見て疑問だった事を赤羽プロにぶつけてみたところ
赤羽プロ「シャッドなら断然、ライトニング2ですね。やはりこの辺(スティーズシャッド)のクラスになるとスピニングかそれに近い硬さのライトニング2がオススメです」
なるほどなーと思いました( 'ω')
ロッドコーナーには上記御三方以外に"あのお方"が常駐されているはずだったけど、見当たらずまた時間をおいて来ようと歩き出したところ
742MHも触らせていただき、オススメの使い方であるパワースピンでのクランキングのコツを教えて貰いました
( 'A`)「スピニングでプラグ、トリプルフックのついたものなんか特にそうなんですがラインがフックに絡まって着水後に動かないことが多々あるんですが、投げ方にコツとかありますか?」
折金プロ「着水時に絡まる事が圧倒的に多いです、これを防ぐにはラインに軽くテンションをかけると良いです。ラインに触らなくてもロッドで少し煽るだけでもかなり違いますよ」
非常に為になるアドバイス、ありがとうございました( 'ω')
742MHが予想していたよりも軽くて驚いていたら折金プロも「え、ホントですか。ありがとうございますー」と驚いてました( *'ω')
【追記~多忙~】
後々にネットで配信されるのでそれを見ようと思います






