ずっと休んでいます。
どうやら、りんご病?ではなく、何らかのウイルス感染症による、発疹らしい。
加えて軽く肝炎も起こしてるようで、様子見でまだ休んでてと言われたが、急に昨日から今日までもどしてて…

朝にまたもどしてしまって、立ち直るのに時間がかかって、昼にまた病院行ってきます。午前中って劇混みなんだよね…
熱はないから入院はないな…しかし食べられないから、点滴してもらうかな
先々週はお腹を下し、昨日から節々が痛くてインフル?と思いきや、大人になってりんご病になってしまった。
だいたい小さい頃に軽く
一度かかって免疫ができて再度かからないらしい
大人は痒みや関節痛などの合併症があり、貧血気味の人や妊婦に特に影響あるみたい


インフル対策してたのに、他のウイルス感染には当たるという…(*_*)

発熱、顔が赤くて身体中に発疹が広がって、かゆいかゆい、特に顔や耳辺りが焼けるような感じ、節々が痛い、なんか腰が痛くなってきた

ネットで見ると発疹になると感染力は微弱のようだが、職場に妊婦もいるし、しばらく休むことに。てか痒すぎてなにもデキナイ

職場が病院だから免疫低下してたら、色々もらって来やすいのかも
師走は鬼門か?

まあ職場の大忘年会出なくて済んだかな、今年は余興は辞退して、さわりが色々あったから純粋に助かったかも。

しかし、カユイ!!ドライタイプ-0009.gif
1月一杯で退職することになった。ほっとした。有休が8日もあって消化出来ないかもしれない

後任が決まらないけど、上司が男性希望だから、ちょっと時間がかかるが、私は辞められそうだ
仕事はやりがいがあったし医学の知識は3年前より驚くほど増えたと思うが部署外の環境と対人関係がダメだった。他にも色々重なった。

給料も安いし、フルタイムが、私には胃腸も弱くてキツかった。
しかも内科の先生に体質、心因的と言われ、どうしたら良いかわからず出口がない気持ちになった。
病気じゃないのに仕事を休んだり(お腹は壊してはいる)してしまう罪悪感がわいてくる。

退職したら、しばらくは休憩して、試験受けて…。

実はカナダへ語学留学を半年~1年くらい考えている。留学はしてみたかったけだ、今まで行動するまでには至らず。というか行く意味がわからなかった。
バンクーバーに親戚がいるので、頼っていこうかと思っている。

家族は何も考えず行ってきなよと言うけど、戻ってきたら翻訳関連の仕事につきたいから、慣れてきたら宿題の多いコースで自分を追い込んでみるのもありかな

翻訳なら在宅も出来るし、会社でも応用がきくかなと。経験を活かして医薬翻訳とか出来たらしてみたい。
まあ、夢の話だけど。

幅広くやってみたいかな。たまには通訳として出てみたり、地元は観光客多いし

吹き替え字幕だったら、好きな声優の小林沙苗さんが映画で活躍してるし、なんて

ポジティブな壮大な妄想が出てきただけ良かったかも

しばらくして院試にトライしてみるのもありかな、何をしたいか明確にしないと行っては行けない気がするけどね。患者さんの病識の移行期間(病気や疾患の自己認知とか、改善行動とか、失敗したときの対処方法が出来る時期とか)に比例する薬との向き合い方とか、最近題材に出来ないかなとか少し考えてみたり。まあ、夢の夢だけど

いかんせん実行力と体力がないです(*_*)