一昨日の朝、朝ご飯を食べてた時に、昔の小学校の同級生と会った。話の中で自分の新しい携帯を彼に見せた。この携帯のあるゲームでは三つの骰子を振ることができます。カジノでも三つの骰子を振るゲームがある。プレーヤーは振った後の結果を予想する。主に「大」か「小」かを当てる。三つ骰子の結果の合計が11以上は「大」といって、結果の合計が10以下は「小」という。でも、三つ骰子の目が同じ場合は、プレーヤーが負ける。


   僕は突然にこの遊びがしたくなった。一度目は勝てた。二度目は負けた。三度目は勝てた。四度目もかてた。。。七度目も勝てた。確率の理論に依れば、7回やって6回以上勝つ確率は(35/72)^7+7*(35/72)^6*(37/72)=0.05388。この小さい確率が起こったのは幸運だけか?これは予知といえるかも。どんな時に予知が出来るかはまだ研究が必要です。研究し終わった後で、カジノへ行ってもいいです。

最近、ある夜になると、突然或ることが心に浮かびます。これを書かなければならないと思ったから、今すべての出来事を書いています。

最近中国の友人が香港 に来ました。何か理由があって約三週間、香港に留まる必要があるのです。友人は香港の名所を知らないから、僕はこの日の午後友人を連れて山の頂上へ遊び に行きました。

この友人には子供が二人います。友人の離婚後も子供たちは、ずっと友人と暮らしています。この山の頂上という名所は確かに僕が生まれる前か らあるけど周りの建物は変わってしまいました。

しかしながら、もっと大切なのは下記の事柄です。僕には友人がいつも子供たちの面倒を見ているのがわかりま す。そのことから、昔僕が子供のころ母にその山の頂上へ連れて行ってもらったことを思い出します。その当時、家族は貧乏だったから、母が僕たちを育てるの は本当に大変なことでした。

この世の中で、母の愛はとても偉大ですよ。確かに文字では全てのことを書きつくせません。