想像だにしなかったここ最近の流れ。
その激流のなかでずっとひっそりと暖めていたものが、
ようやくカタチになりつつある。

色のないものに色を
カタチのないものにカタチを

そんな想いに乗せて、
またひとつ新しいカタチが出来ることをひっそりと祝おう。
オレの古くからのカタチとともに。


別に生きることに馬鹿らしくなった訳でもなく

難しいことを想う訳でもなく

なんとなくただ考えた


・・・僕はなんで生きているんだろう・・・


喉元過ぎれば・・・

他人事だと・・・

そうみんな思い想い考える


自分や仲間の生命や親の生死すら

尊重されぬこの世の中に

君は何を信じるの?


ただ流れる一筋の涙

僕にはもうどうすることも出来ない・・・


さようなら

誕生日おめでとう


現在の僕にはどちらの言葉も

口に出せない

そんな僕がいる・・・