最近、遊稀柚利はテンションが低くて、笑顔率低下中。。。
*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*
ブログランキング
参加中です。
1クリックにつき、書き手の筆が少し進むようになる・・・かなぁ?
仲の良い女の子がいるが。。。
「男と女の友情は成り立つ!? 」というテーマがあったので、書いてみる。
私の意見は「男女間の友情は成り立ち得る」です。
条件はつくけど。
どんな条件かといえば、簡単。
男性のほうが女性的な感覚の持ち主か、
女性のほうが男性的な感覚の持ち主か。
このどちらかであれば、成立する。
実際、私は女性的な感覚の持ち主なので・・・というより、
考え方だけじゃなく話し方や仕草、表情まで含めて女の子みたい(注:それでもオカマではありません!)
なので、「かわいい」とか「“男”って感じがしない」とか言われることがしばしば。
今現在、かなり仲の良い女の子がいるのですが、彼女は私を“女友達”と言います。
私から見ても、彼女は“友達以上・親友未満”という存在。
なので、今のところ男女間の友情は成立しています。
もっとも、この仲の良さが恋愛関係ではないということは、あまり周りに理解されません。
たしかに、傍から見てたらただの友達には見えないなぁとは思うのですが、
本人同士の感覚では、恋人同士のような空気は一切流れていないのですよ。
でもそんなことはやっぱり他人には伝わらないので、彼女のカレシの目線が痛い。。。
結論。
「男女間の友情は、変わり者どうしであれば成立する。
ただしそれは、周りには理解不能である。」
以上、久々更新の遊稀柚利なのでしたー。
私の意見は「男女間の友情は成り立ち得る」です。
条件はつくけど。
どんな条件かといえば、簡単。
男性のほうが女性的な感覚の持ち主か、
女性のほうが男性的な感覚の持ち主か。
このどちらかであれば、成立する。
実際、私は女性的な感覚の持ち主なので・・・というより、
考え方だけじゃなく話し方や仕草、表情まで含めて女の子みたい(注:それでもオカマではありません!)
なので、「かわいい」とか「“男”って感じがしない」とか言われることがしばしば。
今現在、かなり仲の良い女の子がいるのですが、彼女は私を“女友達”と言います。
私から見ても、彼女は“友達以上・親友未満”という存在。
なので、今のところ男女間の友情は成立しています。
もっとも、この仲の良さが恋愛関係ではないということは、あまり周りに理解されません。
たしかに、傍から見てたらただの友達には見えないなぁとは思うのですが、
本人同士の感覚では、恋人同士のような空気は一切流れていないのですよ。
でもそんなことはやっぱり他人には伝わらないので、彼女のカレシの目線が痛い。。。
結論。
「男女間の友情は、変わり者どうしであれば成立する。
ただしそれは、周りには理解不能である。」
以上、久々更新の遊稀柚利なのでしたー。
筆不精。
ご無沙汰しております。遊稀柚利です。
最近、遊稀さんは文章がかけません。
「何か書きたい」という衝動が、全然湧いてこないのですよね。
小説を書きたいという気持ちも出てこないし、
詩が浮かんでくることもない。
そういえば、ネット世界からも遠ざかっている気がするなぁ。
それでいて現実世界で前よりも人に対して深く心を開いているかというと、
それもいささか怪しい。
あ、でも前より人に甘えるようになったかな。
去年、大学の研究室では多分一度も出したことがないような、
とても男性が出す声とは思えないような、甘ったれた子供みたいな声を、
あるいは彼氏にべったり甘える女の子のような声を、
ちょこちょこ出すようになった気がする。
(おかげで“女の子みたい”と言われることは増えたけど。。。)
でも、人に甘えることができるというのは、良いことです。
心を閉ざして、殻にこもって、孤独の中に自分を閉じ込めてしまって生きていくよりは、
多少迷惑かけてもいいから、人に甘えたっていいから、
誰かと一緒に生きていこうとする心のほうが、ずっとずっと良いのです。
そんなわけで、とてもいい歳した大人とは思えないような、
こどもっぽい、情けない、甘ったれた声を出しながら、
「けれどこれも自分、仕方ないこと」と落ち込むではなく
むしろ誇らしく前を向いて生きています。
遊稀柚利、そんなところが前よりはちょっとだけ大人です。
再開。
激烈久しゅうございます。遊稀柚利です。
あまりに更新しなさすぎだったので、ブログペットにも愛想を尽かされてますね。
更新しなかった理由は、「気力がなかった」の一言に尽きると思います。
失恋して以来、私は本来の気力が出ていません。
(いや、元々気力がみなぎっていたかと言われると怪しいけれど。。。)
そんな中でも、会う度会う度励ましてくれたり、
私が毎日のように悩みを話しても愛想を尽かさずにいてくれる友人たちのおかげで、
なんとかかんとか生きていくのには支障ない程度に、復活気味です。
とはいっても、恋愛の話を振ってこられると、やっぱり泣きそうになってしまいます。
「元気出た?」という質問をされても平気なのですが、
「もう立ち直った?」と聞かれると、泣きそうになるのです。
元気になりつつあるけれど、失恋の痛手から立ち直ったわけではなく。
実際のところ、心には深い傷が残ったままです。
本当はきっと、心の奥底ではやっぱり彼女のことを大好きでいるのだけど、
でもそんな気持ちを抱えたままじゃぁ、つらくて泣きたくてしんどくって生きていけないから、
私の心は彼女の存在ごと思い出さないようにして、彼女に対する感情を凍結しています。
少なくとも、凍結しようと試みています。
そう、「忘れた」わけではないのです。
憶えているけれど、思い出さないようにしている。
彼女の顔も、もやがかかったようにしか思い出せないぐらいに、
心のずっと奥のほうに封印しようとしているのです。
あまりいいやり方じゃないとは思うのですけれど。
いつまでも沈みっぱなしでは、友人たちにも申し訳ないのです。
