どうも!!
ASAHIです
先日更新しようとしたら
最後まで書きながら誤ってブラウザを閉じてしまい
心が折れてしまいました
たまには自分のブログじゃなくてこっちで更新してみます
少年と同じく就活真っ最中です
エントリーシートの提出がどんどん進んで
今一次選考と二次選考の間で
とても静かに過ごしてます
と言っても、エントリーシートはまだ書いてるんですが
Webテストの計数問題で毎回死んでます
それにしても
選考のスピードにはちょっと驚きです
エントリーシート提出段階では選考されてる感が薄いんですが
急に面接とか入ると一気に緊張度が増しますね
忙しいです
就活のおかげでギターに全く触れてません
が
音楽の話をしようじゃないか
ぼくの周りににはハードロック好きが結構集まってるんですが
ちょっと離れると激減するので
ハードロックのすすめを
特にギタリストの方々へ
オススメは
ヴァン・ヘイレンです
そして、そのギタリスト「エドワード・ヴァン・ヘイレン」
エディはライトハンドタッピング奏法の生みの親です
ちなみに、エディのライトハンドは下にプリングするんじゃなくて、上にプリングするようです
ですので、速弾きの観点でエディを見てしまいがちですが
それ以上に
リフメーカーとして凄さだと思います
"Ain't Talking Bout Love"
"Unchained"
"Panama"
など
メッチャカッコいいリフを量産してるんですよ
バンドの中のギタリストとしては
やはりエディのリフには憧れますね
インギーみたいにテクニックオンリーで生きてると
リフが6弦開放弦ミュートオンリー
みたいになっちゃいますけど
やはり、バンドサウンドを考えると
エディのリフは最高です
やはり、ギタリストを目指すものとして
ギターの歴史を作ってきたギタリストを勉強して
その伝統の上に自分のスタイルを乗っけて行けたら
ぼくの目指す
正統派ハードロック
ってのができるんじゃないかなぁ?
そもそも"正統派"が何たるかを勉強するためにも
伝統を学んでいきたいなぁと
こんなこと言いながら
最近バカみたいにハマってるのは
ユーロビートです
さすがにパラパラを踊ったりという暴挙には出ませんが
これはめちゃめちゃカッコいいです
将来スポーツカーを手に入れて
車の中で流して
ドリフトしまくる
ってなりそうなカッコよさです
最近温かくなりましたね
花粉も飛んでるようですし、隣国からの汚染物質も
皆さん体調には気を付けてくださいね
では
ASAHIでした
See You!!