月曜火曜で旅行にでかけた影響か、金曜あたりから普段よりも症状がきつくなり、大学を休みました。

今朝は我慢できる程度だったので大学に行ったところ、ついたあたり(9時ごろ)では我慢できる程度を越えて非常に辛かったです。

教室に入って友達に話しかけられてもいま無理と断ってしまいました。


大学から家についたのは13時ほどでそのあと14時30分くらいまではとても痛い状態が続きました。
月曜、火曜に電車で茨城まで旅にでました。

体調は悪く、一日目も二日目も昼間から寝て過ごす時間が多かったのですが無事帰ってくることができました。

そのぶん病気で無気力で無関心だった気持ちを変えることができた旅だったと思います。


振り返ってみると、病気を治すことよりも病気とのつきあい方を模索しだした少し前から今に至り、
何をやってもどうせ何もできないと悔やんで、それでフラストレーションがたまってしまうならいっそ何もしないほうがいいという無気力無関心な気持ちで過ごしていました。


しかし、今回の旅でそれは病気と付き合っているのではなく単に逃げているだけだということに気づきました。
授業中は右側が授業が終わって今は左側が痛いです。


授業中の後半は寝てしまい、また痛みの度合いもかなり強いので4限が始まるまであと4時間以上あるのでそれまで図書館の椅子に座って寝て過ごすことにします。