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【疑問の声も】安倍総理が福島の五輪会場を視察「福島が復興したことを、世界に発信していきたい」


投稿日:2018/11/25/ 09:20


安倍首相・IOC会長と五輪会場視察 「復興した姿を世界に」

安倍首相は、「福島が復興したことを、世界に発信していきたい」と述べた。
安倍首相は、バッハ会長と福島市の県営あづま球場を視察した。
県営あづま球場は、東京オリンピックで野球とソフトボールの競技会場となる予定。
バッハ会長は、「あらゆる意味で、成功を収めるものにしたい」と期待を示し、安倍首相は、「子どもたちに、夢や希望を与えるオリンピックにしたい」と応じた。


以下ネットの反応。

>残念ながら、未だに福島は復興しておりません。
東京五輪と称する商業イベントのせいで、復興を邪魔されているからです。許すまじ!「復興邪魔する五輪」。
震災から7年も経つのに、未だに仮設住宅での避難生活者が数万人いるという「不都合な真実」を隠ぺいするつもりか。https://t.co/DOVQWT7gQs
? 私が立憲民主党を代理人に選んだ理由 (@touhyou5969) 2018年11月24日

>IOC会長と安倍首相、福島で復興強調 被災者は複雑https://t.co/m4HvV3oZv0
私達農民は何処を視察に来たのかと問いたい。復興とは末端の私達農民が実感してからなのにバッハを連れて復興したと胸を張っているが、私達農民は絶対に安倍を許しません。福島を返せ、故郷を、絆を返せ! pic.twitter.com/gVHNftoJ79
? tomy dona (@sibakendona) 2018年11月24日

>福島復興「国が前面」=安倍首相、全町避難の双葉町視察|ニフティニュース https://t.co/vMpJncDn6yーー今頃何を言うか!オスプレイ一機を買わなければとっくに復興してるだろう!
? ぬまちゃん (@ikarinuma) 2018年11月24日

>安倍晋三って中身が薄っぺらい人間だからやることも中身なしの薄っぺらさで、「復興五輪」?て取ってつけたようなホンマ笑わせんな、て感じ。もっとやるべきことがあるでしょうが。心底腹立つわ
IOC会長と安倍首相、福島で復興強調 被災者は複雑:朝日新聞デジタル https://t.co/XMmMmcFc8T
? I (@hechima_lala) 2018年11月24日

>安倍首相、IOCバッハ会長と共に福島の五輪会場を視察
安倍氏「2020年の東京オリンピックは復興五輪と銘打って」
どこが復興しているのか?教えて欲しい
ゴミ問題も片付いてない
帰還困難区域はゴーストタウン化したままで#ヤバすぎる緊急事態条項#JCPサポーター
https://t.co/LacVQCuGLI
? テレヤン (@orog9) 2018年11月24日

>【息を吐く様に嘘連発】沖縄に寄り添う事は沖縄の民意を尊重することです。安倍は沖縄県民は国民とは思っていません、安倍の言う民意とは「こんな人たち」なのです。IOCバッハ会長を連れての福島視察でも、福島の人達には寄り添っていません。安倍の寄り添う相手は国民の1%である富裕層だけです。
? tomy dona (@sibakendona) 2018年11月24日

>安倍首相・IOC会長と五輪会場視察 「復興した姿を世界に」(フジテレビ系(FNN)) - Yahoo!ニュース
放射能汚染の現状とその被害に遭った街の現状を包み隠さず発信せよ。
本当に復興してる?
本当に「アンダーコントロール」されて?
嘘はつくなhttps://t.co/hPPL3oPSVn@YahooNewsTopics
? ぽんぽん (@6EySD1MpNTGdYUL) 2018年11月24日

>NEWS23
増え続ける黒い袋
13万カ所に1000万袋
フレコンパックの耐用年数3年。仮置き場3年の約束は守られない。耐用年数を過ぎた袋はどうなるのか?どうするのか?何も決まっていない現実を厚労省や福島県への取材であぶり出す。 pic.twitter.com/LKgXTQeZM1
? 木村結 (@yuiyuiyui11) 2016年4月11日



http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/44755



情報感謝。



福島を中心に低線量被曝の影響について人体実験実施中?





東海アマブログ様情報です。


http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-554.html


~抜粋~


NHK夜9時の「ニュースウオッチ9」に出ずっぱりだった東大教授で、経産省原子炉安全小委員会委員の関村直人。ちょび髭をはやした彼は「日本の原発は安全で安心」としつこく繰り返した。ところが「炉心溶融はありえない」と言った直後に、水素爆発が起きた。

原発震災の直後になっても“安全神話”を譲らない連中は、さらにウソを重ねた。原発擁護派のドンで、日本原子力学会会長を務めた東大教授の田中知が、「原子力はまだまだ必要な技術だ」と言えば、東大特任教授(元東芝技術者)の諸葛宗男が続いた。

東大准教授の中川恵一は、「放射線を浴びてもDNAの修復能力で大丈夫」と、頭が狂ったとしか言いようがない発言をした。だったら、諸葛も中川も福島原発の30キロ圏内に住んでみるがいい。

原子力安全委員会の委員長の班目(まだらめ)春樹も、前職は東大の教授だった。この男は当時の菅首相に「総理、原発は大丈夫なんです。(原子炉は)構造上爆発しません」と説明した。ところが、当日の午後3時半過ぎ、水素爆発が起きたではないか。
 後日、記者会見したデタラメ、いや班目は「我々はそれだけの知識を持ち合わせていない」。原発の素人だと言うのである。彼は原発の安全性チェック機関の最高責任者だ。無知な男が委員長とは・・・。呆れ返って言葉も出ない。

原発推進のために「温暖化は地球の脅威だ」、と散々煽った東大の元総長の小宮山宏。東電は喜んで小宮山を監査役に迎えた。

東工大の沢田哲生は「原発が放射能を漏らすことはない」と断言し、これも自信たっぷりに吹聴しまくったのだから、メルトダウンが起きた段階で、清く、学者を辞めるべきであった。
 この男は、事故後数年間も東電を擁護しまくって、小出氏らを嘲笑し、批判し続けたことが知られている。

東電社員出身の大橋弘忠東大教授も我々をあきれ果てさせた代表者である。
 「プルトニウムは飲んでも害はない。水蒸気爆発など起きるはずがない。」
 と、原子炉のことなど何一つ知らない馬鹿のくせに、ウソをつきまくった。「プルトニウムが重いから飛ばないとデマを流したのも、この男である。」


 枝野は、事故後の現地の汚染レベルを過小評価し、「今すぐ危険はない」と吹聴し続けた犯罪者であり、このために、数十万という人々が、本来、ただちに遠方へ避難すれば避けられた被曝を強要されたのである。
 私は、菅や枝野の、人々を避難させなかった姿勢が、どこから来ているのか、後に調査してゆくと、当時の民主党政権は、東電労組を主体とする電力労連など原子力産業の走狗から莫大な資金援助、組織援助を受けていたこと、そしてベトナムやトルコなど、海外に日本の原発(東芝・日立・三菱)を輸出する(それも起きた事故は日本国民の税金で賠償するとの条件付き)政策を進めていたのである。

http://www.asahi.com/special/minshu/TKY201107210698.html

 菅は、フクイチ事故を契機に、原発輸出政策を見直そうとしたが、枝野は、輸出推進を継続しようとしていて、フクイチ事故への反省は皆無であった。
 こうした姿勢が、事故直後の「ただちに危険はない」というデマを生み出していたのである。
 この意味では、関村直人ら東大のペテン師グループと、民主党政権の原発推進組の犯罪性は、同じ立場上に存在しており、むしろ、民主党、細野豪志と佐藤雄平福島県知事によるSPPEDI隠蔽の方が、実際上の犯罪性は強いものがあったかもしれない。
 要は、フクイチ事故の被害が、ここまで=現在に至るまで隠蔽されまくっている現実の背景には、官民そろっての原発利権への隷属と、反対者であったはずの野党でさえ、原発勢力と癒着し、彼らの走狗であった事実の延長上にあるものなのだ。

 日本中の原発利権者たちが、よってたかってフクイチ事故の被害を、事故の当日から現在に至るまで、隠蔽、捏造、矮小化を続けているのである。



情報感謝。


小出裕章氏:たかがお湯を沸かすために、原子力など利用してはいけなかったのです。

機械は必ず壊れる、人は必ず間違いをおかす。



☆大阪万博決定で日本は昭和時代の成功体験をなぞろうとしているという指摘が話題に!確かにそっくりだな・・・


>大阪万博決定ですか。なんか昭和30~40年代の成功体験をなぞろうとしている感が……。

1958 東京タワー竣工
1959 東海道新幹線着工
1960 安保条約改定
1964 東京五輪
1970 大阪万博
2012 東京スカイツリー竣工
2014 リニア新幹線着工
2015 安保法制可決
2020 東京五輪
2025 大阪万博←New!
? Ost (@jokersclub_one) 2018年11月23日


>日本軍は一度成功した作戦を何度も繰り返してくるので対処が容易かったとアメリカに言われたままですね。
? ぐちうら (@guchirubakari) 2018年11月24日


>その時代の権力者が、まだのさばってるだけのダメな国家に成り下がっている気がする。
? ポニ萌え (@ponimoe) 2018年11月23日


2018.11.24
はちま起稿より


http://blog.m.livedoor.jp/hatima/article/9226781?guid=ON&p=1&type=more