SIMONSAYZ楽曲でレッスン
「drums.jp」の生徒が自身の練習曲としてSIMONSAYZのシングルに収録の「We are back for this...」を選んでくれました。
自分で言うのもなんですが、SIMONSAYZの楽曲はドラム初心者には中々ハードルが高い曲ばかりです。
(作って来るKOHEIが無茶な注文ばかりするせいでもあるが(笑))
選んでくれた生徒さんはもうかれこれ2年以上もdrums.jpのレッスンを受けてくれていますが、練習曲にSIMONSAYZの楽曲を選んでくれた事はほんとにうれしかったです。
自分で収録した楽曲だけに、知り尽くされた楽曲なので最大限に自分の技術やグルーヴを盗んでいってほしいと思います。
SIMONSAYZのシングル「NO LIES」収録当時、一番苦労したのが「We are back for this...」です。
あの頃から比べると若干叩くフレーズも変わったり、攻め方が変わったり、少なからず楽曲も成長していってるのですが、当時の苦労がとても懐かしいです。
生徒さんがSIMONSAYZの楽曲を選曲してくれたのは、初心に戻るいいきっかけを与えてくれました。
俺自身が楽曲や生徒さん達の成長に置いてけぼりを食らわないように今後も精進していきます!
TAKA by SIMONSAYZ
自分で言うのもなんですが、SIMONSAYZの楽曲はドラム初心者には中々ハードルが高い曲ばかりです。
(作って来るKOHEIが無茶な注文ばかりするせいでもあるが(笑))
選んでくれた生徒さんはもうかれこれ2年以上もdrums.jpのレッスンを受けてくれていますが、練習曲にSIMONSAYZの楽曲を選んでくれた事はほんとにうれしかったです。
自分で収録した楽曲だけに、知り尽くされた楽曲なので最大限に自分の技術やグルーヴを盗んでいってほしいと思います。
SIMONSAYZのシングル「NO LIES」収録当時、一番苦労したのが「We are back for this...」です。
あの頃から比べると若干叩くフレーズも変わったり、攻め方が変わったり、少なからず楽曲も成長していってるのですが、当時の苦労がとても懐かしいです。
生徒さんがSIMONSAYZの楽曲を選曲してくれたのは、初心に戻るいいきっかけを与えてくれました。
俺自身が楽曲や生徒さん達の成長に置いてけぼりを食らわないように今後も精進していきます!
TAKA by SIMONSAYZ
自然と触れ合った一人旅
先日マレーシアへの一人旅から無事戻って参りました。
初日はトランジットで台北観光。
二日目はAirAsiaを利用してクアラルンプールからコタキナバルへ移動。
三日目はツアーに参加し、ワイルドパーク(動物園)で様々な動物達と触れ合い、リバークルーズで野生の猿達の観察や川面からのサンセット。そして蛍達による天然のクリスマスツリーを堪能。
四日目は午後から動きだし、コタキナバルから近いサピ島に行きエメラルドグリーンに輝く海と周りのビーチでスローライフ。
そして、五日目六日目が今回の旅のメインイベント、キナバル山登山!
標高4095mある富士山よりも高く東南アジアで一番高い山に無謀にも挑戦してきました!
初日は3200m付近の山小屋で1泊。ここまで来るまでも過酷な登り道。高山病一歩手前になりながらもなんとか辿り着きました。
夜、山小屋の外で寝そべって見た満点の星空と大きく長いシューティングスターには感動で涙が溢れました。
翌日は早朝二時半頃から山頂を目指して登り始めます。真っ暗闇の中ロープをつたい、岩場を登って行きます。前日の疲労、落ちたら死ぬであろう岩場を恐怖心、1000m以上登らなければ登頂できないプレッシャーとの戦いでした。
約3時間かけて山頂に辿り着いた時には、何物にも代え難い達成感で満たされました。
山頂から拝むご来光は最高のご褒美でした。
下りははっきり言って苦痛しかなく、ある意味登りよりもきつかったです。
膝に負担がかかり、最後の方はまともに歩けずゆっくりと蟹歩きで下っていました。下りきった時には達成感より無事下れた事に対する安堵感しかなかったです。本気で山に殺されると思いました(^o^;)
七日目は疲労しきった体を引きずってクアラルンプールへ戻り、KLCC付近を観光し、夜はチャイナタウンで買い物。
八日目はマレーシアを後にし、再度トランジットで台北で一泊。
最終日九日目に午前の便で無事日本に到着。
自然の厳しさ、自然の美しさ、自然の儚さ。
今回の旅はがっつりと自然と触れ合った旅になりました。
ボルネオ島はまだまだ行ってみたい土地が山程あるので、機を見てまた訪れようと思います。
NO TRIP NO LIFE!!
TAKA by SIMONSAYZ
初日はトランジットで台北観光。
二日目はAirAsiaを利用してクアラルンプールからコタキナバルへ移動。
三日目はツアーに参加し、ワイルドパーク(動物園)で様々な動物達と触れ合い、リバークルーズで野生の猿達の観察や川面からのサンセット。そして蛍達による天然のクリスマスツリーを堪能。
四日目は午後から動きだし、コタキナバルから近いサピ島に行きエメラルドグリーンに輝く海と周りのビーチでスローライフ。
そして、五日目六日目が今回の旅のメインイベント、キナバル山登山!
標高4095mある富士山よりも高く東南アジアで一番高い山に無謀にも挑戦してきました!
初日は3200m付近の山小屋で1泊。ここまで来るまでも過酷な登り道。高山病一歩手前になりながらもなんとか辿り着きました。
夜、山小屋の外で寝そべって見た満点の星空と大きく長いシューティングスターには感動で涙が溢れました。
翌日は早朝二時半頃から山頂を目指して登り始めます。真っ暗闇の中ロープをつたい、岩場を登って行きます。前日の疲労、落ちたら死ぬであろう岩場を恐怖心、1000m以上登らなければ登頂できないプレッシャーとの戦いでした。
約3時間かけて山頂に辿り着いた時には、何物にも代え難い達成感で満たされました。
山頂から拝むご来光は最高のご褒美でした。
下りははっきり言って苦痛しかなく、ある意味登りよりもきつかったです。
膝に負担がかかり、最後の方はまともに歩けずゆっくりと蟹歩きで下っていました。下りきった時には達成感より無事下れた事に対する安堵感しかなかったです。本気で山に殺されると思いました(^o^;)
七日目は疲労しきった体を引きずってクアラルンプールへ戻り、KLCC付近を観光し、夜はチャイナタウンで買い物。
八日目はマレーシアを後にし、再度トランジットで台北で一泊。
最終日九日目に午前の便で無事日本に到着。
自然の厳しさ、自然の美しさ、自然の儚さ。
今回の旅はがっつりと自然と触れ合った旅になりました。
ボルネオ島はまだまだ行ってみたい土地が山程あるので、機を見てまた訪れようと思います。
NO TRIP NO LIFE!!
TAKA by SIMONSAYZ
いざ、マレーシアと台湾へ!
本日15日~23日まで日本を離れます。
台湾とマレーシアへ一人旅に行ってきます。
元々はマレーシアのコタキナバルがメインでしたが、航空券のトランジットの関係で、往復共に台北に一泊しなければならなくなりました。
どうせ一泊するなら楽しもう!って事で台北ではマーケットやマッサージを楽しもうと思います。
そして今回の旅のハイライトはなんと言ってもボルネオ島にあるキナバル山!
東南アジア最高峰の山に登山に行ってきます!!
日本最高峰にも登った事もない癖にいきなりの挑戦は無謀な気もしますが、1泊2日と余裕のある日程で登るので、無理をせずに頂上を目指したいと思います。
1年ぶりの海外、がっつりと楽しんできます!
TAKA by SIMONSAYZ
台湾とマレーシアへ一人旅に行ってきます。
元々はマレーシアのコタキナバルがメインでしたが、航空券のトランジットの関係で、往復共に台北に一泊しなければならなくなりました。
どうせ一泊するなら楽しもう!って事で台北ではマーケットやマッサージを楽しもうと思います。
そして今回の旅のハイライトはなんと言ってもボルネオ島にあるキナバル山!
東南アジア最高峰の山に登山に行ってきます!!
日本最高峰にも登った事もない癖にいきなりの挑戦は無謀な気もしますが、1泊2日と余裕のある日程で登るので、無理をせずに頂上を目指したいと思います。
1年ぶりの海外、がっつりと楽しんできます!
TAKA by SIMONSAYZ
SIMONSAYZ撮影
昨日はSIMONSAYZ Projectでの撮影でした。
スタジオを使用しての初撮影でしたが、あれこれ表情やらポーズやら考えていても実際カメラを向けられるとぎこちなくなるもんですな。
それでも後半の方は大分慣れてきてかっこつけまくってましたが(笑)
普段の自分の私服は割と B系ファッションが多いのですが、今回はイメージを全員合わせる!って事でさわやか系。
しかも俺はR&B系で攻めてみました。
えせNe-Yoの誕生です。
端から見たらシンガー?!的な感じですが、歌はてんで駄目な丘シンガーと化しています(笑)
しかし、撮影参加メンバーからは普段の格好よりもさわやか系の方が評判がよく、ファッションスタイルを悩み中・・・。
ま、インスピレーションに従って今後もコーディネートしていきます!
ちなみに今回の撮影はHP用。
この夏SIMONSAYZ Web Site大幅リニューアルします!
リニューアル日程はまだ決まっていませんが、恐らく8月下旬頃になるかと思われるので気になる方は下記SIMONSAYZ Official Websiteを要CHECKで!!
http://simonsayz.jp
TAKA from SIMONSAYZ
スタジオを使用しての初撮影でしたが、あれこれ表情やらポーズやら考えていても実際カメラを向けられるとぎこちなくなるもんですな。
それでも後半の方は大分慣れてきてかっこつけまくってましたが(笑)
普段の自分の私服は割と B系ファッションが多いのですが、今回はイメージを全員合わせる!って事でさわやか系。
しかも俺はR&B系で攻めてみました。
えせNe-Yoの誕生です。
端から見たらシンガー?!的な感じですが、歌はてんで駄目な丘シンガーと化しています(笑)
しかし、撮影参加メンバーからは普段の格好よりもさわやか系の方が評判がよく、ファッションスタイルを悩み中・・・。
ま、インスピレーションに従って今後もコーディネートしていきます!
ちなみに今回の撮影はHP用。
この夏SIMONSAYZ Web Site大幅リニューアルします!
リニューアル日程はまだ決まっていませんが、恐らく8月下旬頃になるかと思われるので気になる方は下記SIMONSAYZ Official Websiteを要CHECKで!!
http://simonsayz.jp
TAKA from SIMONSAYZ
NO LIES
ランニング中に、SIMONSAYZのファーストマキシシングルのジャケットを撮影した現場を偶然発見しました!
実はジャケ写を撮ったのはてっきり横須賀辺りだと思い込んでいて、いつもみなとみらい方面を走っていたので本牧方面に向かって走っていたら、見覚えのある風景が見えて来て、ピンときました。
いやあ、懐かしい!しかも、今の住まいの近くだったとは!
横浜引っ越してきたのはやっぱり正解だったようです。
あの当時とやり方は変化してきているけど、SIMONSAYZの音楽を体現していきたい気持ちはずっと変わらず、初心に戻る事ができました。
今度昼間に改めてゆっくりと訪れてみます。
あと、余談ですが、ランニングの道すがら、秘密基地を発見しました!
ベイブリッヂが目の前に見える廃立体駐車場。
ランニング中だったので、中には入らなかったけど、考え事する時やボーッとする時には大分良さげ。
更に余談ですが、SIMONSAYZ First Maxi Single【NO LIES】超NOW ON SALEです!!
ご購入希望の方はコチラ まで!
※音源視聴はコチラ から!!
TAKA from SIMONSAYZ
実はジャケ写を撮ったのはてっきり横須賀辺りだと思い込んでいて、いつもみなとみらい方面を走っていたので本牧方面に向かって走っていたら、見覚えのある風景が見えて来て、ピンときました。
いやあ、懐かしい!しかも、今の住まいの近くだったとは!
横浜引っ越してきたのはやっぱり正解だったようです。
あの当時とやり方は変化してきているけど、SIMONSAYZの音楽を体現していきたい気持ちはずっと変わらず、初心に戻る事ができました。
今度昼間に改めてゆっくりと訪れてみます。
あと、余談ですが、ランニングの道すがら、秘密基地を発見しました!
ベイブリッヂが目の前に見える廃立体駐車場。
ランニング中だったので、中には入らなかったけど、考え事する時やボーッとする時には大分良さげ。
更に余談ですが、SIMONSAYZ First Maxi Single【NO LIES】超NOW ON SALEです!!
ご購入希望の方はコチラ まで!
※音源視聴はコチラ から!!
TAKA from SIMONSAYZ
偉大なエンターテイナー
マイケル亡くなってしまいましたね。
先日の忌野清志郎氏といい、どんどんレジェンド達が姿を消して行きます。
マイケル・ジャクソンはどっぷりとはまったわけではないですが、自分の音楽人生において見えない部分で影響していたように思います。
スキャンダルやゴシップが絶えなかった彼ですが、だからこそビッグで偉大なエンターテイナーだったのだと思います。
享年50歳。
ご冥福をお祈りします。
50歳といえば、最近よく竹内まりやの「人生の扉」を聴いています。
50歳の節目に歌った歌・・・かどうかはわかりませんが、歌詞からは50歳の節目そしてこれからの人生を前向きにとらえているように思います。
約20年後、遠いようできっとあっという間なんだろうな。
納得の行く人生を歩めるよう、日々精進していこう。
ありがとう!マイケル!!
TAKA from SIMONSAYZ
先日の忌野清志郎氏といい、どんどんレジェンド達が姿を消して行きます。
マイケル・ジャクソンはどっぷりとはまったわけではないですが、自分の音楽人生において見えない部分で影響していたように思います。
スキャンダルやゴシップが絶えなかった彼ですが、だからこそビッグで偉大なエンターテイナーだったのだと思います。
享年50歳。
ご冥福をお祈りします。
50歳といえば、最近よく竹内まりやの「人生の扉」を聴いています。
50歳の節目に歌った歌・・・かどうかはわかりませんが、歌詞からは50歳の節目そしてこれからの人生を前向きにとらえているように思います。
約20年後、遠いようできっとあっという間なんだろうな。
納得の行く人生を歩めるよう、日々精進していこう。
ありがとう!マイケル!!
TAKA from SIMONSAYZ
初!横浜RUN
引っ越し前後約2ヶ月、全く走っていませんでした。
ぼちぼち新生活にも慣れて来たのと、走りたくて最近うずうずしてたので、コース選定も兼ねて先程横浜を走ってきました。
コースはざっと、山下公園→象の鼻パーク→赤レンガ前→横浜パシフィコ前、というコースを往復。
軽~く流すつもりだったのが、体の調子がいい事もあって前半飛ばしてたら3km過ぎた辺りからバテ始めました。
約2ヶ月のブランクでいきなり飛ばしたら駄目ですね。
海沿いで涼しいんだけど、夏が近づいているしその辺も考慮してペース配分しないと長距離は走れませんな。
それでもなんとか1km5'00ペースで5km走りきりました。
それにしても、横浜は走りやすい!
海側は公園が続いていて信号ないし、歩道も広く信号も少なく、夜は車通りもほとんどないからすいすい進めます。
あ、だから飛ばし過ぎちゃうのか・・・。
まあ、公園は夜中だというのにカップルだらけですが・・・( ̄_ ̄ i)
前々から横浜はランナーが多いなあとは思っていましたが、この環境は俄然走りたくなります。
これから横浜RUNを楽しみつつ、徐々にまた体力を戻していきたいと思います。
TAKA from SIMONSAYZ
ぼちぼち新生活にも慣れて来たのと、走りたくて最近うずうずしてたので、コース選定も兼ねて先程横浜を走ってきました。
コースはざっと、山下公園→象の鼻パーク→赤レンガ前→横浜パシフィコ前、というコースを往復。
軽~く流すつもりだったのが、体の調子がいい事もあって前半飛ばしてたら3km過ぎた辺りからバテ始めました。
約2ヶ月のブランクでいきなり飛ばしたら駄目ですね。
海沿いで涼しいんだけど、夏が近づいているしその辺も考慮してペース配分しないと長距離は走れませんな。
それでもなんとか1km5'00ペースで5km走りきりました。
それにしても、横浜は走りやすい!
海側は公園が続いていて信号ないし、歩道も広く信号も少なく、夜は車通りもほとんどないからすいすい進めます。
あ、だから飛ばし過ぎちゃうのか・・・。
まあ、公園は夜中だというのにカップルだらけですが・・・( ̄_ ̄ i)
前々から横浜はランナーが多いなあとは思っていましたが、この環境は俄然走りたくなります。
これから横浜RUNを楽しみつつ、徐々にまた体力を戻していきたいと思います。
TAKA from SIMONSAYZ
珈琲にはまる
最近珈琲にはまっています。
あ、「コーヒー」じゃなく、お洒落な感じに「珈琲」ね。
どうでもいいけど・・・。
で、普段珈琲なんて滅多に飲まない癖に、客人用にとドリッパーを購入していたので、珈琲の粉を買いに某激安の殿堂に寄ったら賞味期限間近という事で250gで¥2,600近くする粉が¥800程まで値下がっていたので試しに購入してみました。
んで、早速お湯を沸かし珈琲を作ってみたわけですが、これが滅茶苦茶美味い!
珈琲ってこんな美味いもんだったっけ?っていうくらい美味い!
ドリッパーがいいのか、珈琲の粉がいいのか、俺の作り方がいいのか(絶対にない)、下手なカフェで飲むよりも全然美味いのです。
いままで珈琲より紅茶派だったのですが、ここ最近は帰宅してから毎日珈琲飲んでます。
もう、珈琲でルンバな気分です。
はい、古いですね。
ちなみにブラックは苦手なおこちゃまなので、角砂糖と粉ミルクを投入しています。
ブラックはケーキ食べる時限定です。
あ~、今度ケーキ買ってきてブラックも堪能してみようo(^▽^)o
TAKA from SIMONSAYZ
あ、「コーヒー」じゃなく、お洒落な感じに「珈琲」ね。
どうでもいいけど・・・。
で、普段珈琲なんて滅多に飲まない癖に、客人用にとドリッパーを購入していたので、珈琲の粉を買いに某激安の殿堂に寄ったら賞味期限間近という事で250gで¥2,600近くする粉が¥800程まで値下がっていたので試しに購入してみました。
んで、早速お湯を沸かし珈琲を作ってみたわけですが、これが滅茶苦茶美味い!
珈琲ってこんな美味いもんだったっけ?っていうくらい美味い!
ドリッパーがいいのか、珈琲の粉がいいのか、俺の作り方がいいのか(絶対にない)、下手なカフェで飲むよりも全然美味いのです。
いままで珈琲より紅茶派だったのですが、ここ最近は帰宅してから毎日珈琲飲んでます。
もう、珈琲でルンバな気分です。
はい、古いですね。
ちなみにブラックは苦手なおこちゃまなので、角砂糖と粉ミルクを投入しています。
ブラックはケーキ食べる時限定です。
あ~、今度ケーキ買ってきてブラックも堪能してみようo(^▽^)o
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銀魂
最近漫画「銀魂」にはまっています。
銀さんのボケっぷりや新八君のツッコミや神楽ちゃんの暴れっぷりに一人でおなかを抱えています。
マジなシーンのはずなのに、いきなり話が脱線していったり、一番好きなギャグパターンです。
芸人で言えばオードリーに近い匂いのする漫画です。
あれ?こんな事書きたかったんだっけ?
あ、タイトル間違えました。
正しくは「銀玉」でした。
謹んでお詫び申し上げます。
え~とですね、かれこれ7、8年前にわたくし、日吉という街に住んでいました。
とんこつしょう油ラーメンにはまるきっかけとなったお店が日吉にあり、電車の中でふととんこつしょう油が食べたい!と思ったので家への帰りにフラッと立ち寄ってみました。
「らすた」というラーメン屋なんですが、当時は週3~4回は行く程はまってました。
最後に行ったのはもう5年以上前なような気がします。
とにもかくにも久々にらすたのラーメンを食したわけですが、申し分なく美味いのだけど、歳とったせいなのか昔程の感動はなかったですね~。
お店は若干小綺麗になってましたが、昔のような長蛇の列はなく待ち時間なしで入れました。
味が落ちたとの評判も聞きますが、おなかがこってりっぱらの時はまた立ち寄りたいと思います。
それにしても数年見ないと街並も変わりますね。
街並というか、昔よりもコンビニやチェーン店が駅前に増えていました。
日吉は上京生活のスタートを切った街なので、色々と想い出もあります。
新居と同じ沿線上にあるし、専門学校時代の友達も数人住んでいるので、また時間がある時にでも懐かしみにでも行こうと思います。
TAKA from SIMONSAYZ
銀さんのボケっぷりや新八君のツッコミや神楽ちゃんの暴れっぷりに一人でおなかを抱えています。
マジなシーンのはずなのに、いきなり話が脱線していったり、一番好きなギャグパターンです。
芸人で言えばオードリーに近い匂いのする漫画です。
あれ?こんな事書きたかったんだっけ?
あ、タイトル間違えました。
正しくは「銀玉」でした。
謹んでお詫び申し上げます。
え~とですね、かれこれ7、8年前にわたくし、日吉という街に住んでいました。
とんこつしょう油ラーメンにはまるきっかけとなったお店が日吉にあり、電車の中でふととんこつしょう油が食べたい!と思ったので家への帰りにフラッと立ち寄ってみました。
「らすた」というラーメン屋なんですが、当時は週3~4回は行く程はまってました。
最後に行ったのはもう5年以上前なような気がします。
とにもかくにも久々にらすたのラーメンを食したわけですが、申し分なく美味いのだけど、歳とったせいなのか昔程の感動はなかったですね~。
お店は若干小綺麗になってましたが、昔のような長蛇の列はなく待ち時間なしで入れました。
味が落ちたとの評判も聞きますが、おなかがこってりっぱらの時はまた立ち寄りたいと思います。
それにしても数年見ないと街並も変わりますね。
街並というか、昔よりもコンビニやチェーン店が駅前に増えていました。
日吉は上京生活のスタートを切った街なので、色々と想い出もあります。
新居と同じ沿線上にあるし、専門学校時代の友達も数人住んでいるので、また時間がある時にでも懐かしみにでも行こうと思います。
TAKA from SIMONSAYZ


