楽しもう


最初はDrumnet的五線譜の使い方。
「楽しむ」じゃなくて「楽しもう」

「楽しむ!楽しむぞ!」とヘンに気合いを入れてしまうといつの間にか楽しむことが課題になってしまう場合もあります。そしてその課題をこなせず、楽しみたいのに楽しめていない自分を感じたときは、思うようにならない現状に不安になり、代わりに緊張が押し寄せて来るでしょう。
だから「楽しもう」

ヘンに計算して「出来る出来ない」なんて問題視しないで、「やってみよう」と思うこと、「楽しもう!」が大事だと思います。
だから楽しもうスイッチをオンにしてみる。それだけで十分。
結果を期待せず、その場をちょっと楽しんでみようかな?なんて遊び心で十分です。
「楽しめるような現状じゃないだろ!」
そんなときもあります。でもそう思って過ごして良い結果は得られるものでもありませんから
やっぱり結果を気にせず、期待せず、ちょっとした遊び心で楽しもうスイッチをオフでなくオン☆

例えば半ば無理やり参加させられてる飲み会なんてのにもそのスイッチは効果あるかもしれませんね(笑)

次回は「ラク」について☆ そしてその最大の目的について。