今日初めていかなるものかを知りました。


なかなかしっかりしたもんですね。
「ぱみゅ」がサバンナ八木のギャグからきているのもとても好感を持ちました。


てっきりアヤマンJAPANの妹分かと思っていました。
大変失礼なことでした。



中田ヤスタカのプロデュースということで。

PONPONPONはいいですね。

民族音楽っぽい旋律が耳に残りましたし、きゃりーさんのダンス(動き)もよくマッチしていて、世界で売る方がいい感じですね。
ヨーロッパでうけますね。

あのダンス(動き)は振付師の指示によるものなのか、きゃりーさんの好みが大きく反映されているのかどうなのかなと思いました。
でもいい動きしますね。


ちゃんとしたテクノポップだし、ライブにはテクノファンも行くんでしょうね。

手頃な価格のモンクレールを着ている人をよく見るけど、ダウンジャケットというものはそもそもタウンユースとしてはお洒落ではないのだと思ったなぁ。

やっぱり見た目もいいものはなかなか高い。

デュベチカもアローズとコラボしたものならまあよかったな。

ユニクロのダウンはインナーダウンならあり得るかなと。


買うなら高めのモンクレールになるのかなと。


【追伸】
ちょっと見てて、モンクレールのダウンコートで結構いいのがありますね。
っていうかダウンコートいいですね。
ダウンジャケットはもういいや。
まず公務員給与が高いという議論。

比べるときに出している民間給与の平均には非正規雇用者も含めている。

業態的に公務は非正規雇用が少ないので、当然まともに比較すると公務員給与が割高に見える。
非正規雇用者が世帯の家計を一人で支えているケースは少ない。
この比較は全くアンフェアである。




公務員が多いという議論。

小泉改革以来、今日までに公務員の数は約半減している。
もともとOECD諸国の中で日本の公務員数は断然少ない。

その中での半減。

そしてその間、日本の債務は何百兆円という単位で増えている。

公務員が日本の財政を圧迫しているはずがないのである。
今日の財政の窮状は、政治の不作為が招いた結果だ。




今般の公務員給与の2年間平均7.8%カット。
これによって平均で約100万円、各公務員が給与をカットされる。
公務員は、「公務員みんなで100万円東北に寄付するんだ」という意識でそれほど文句も言わずにいるだけ。
政府は消費増税のためのガス抜きに使っただけ。

政党助成金を廃止する議論をどこも全くしないのはイヤな気分だ。
毎年何百億の単位で税金から支出されている。
政治家の資金集めの手法などいくらでも考えられる。
なぜ税金で政治家のあのごとき活動を支えなければならないのか。
なぜマスコミも糾弾しないのか。
イヤな気分だ。
それを東北に向けるのが、まっとうな政治判断だ。
消費増税以前にできる、至極まっとうな政治判断である。