うも!


ソウです‼︎


皆さんは誰かに気持ちを伝える時に
これを言ったら伝わるだろうと
自信満々な時ってありませんか?


例えば相談事に乗っている時や、
恋愛で好きな相手に気持ちを伝える時
などなど。。。


今回は、そういった気持ちを伝える際の
思い込みの注意点について
書いていこうと思います!


あなたにこの記事を読んでもらう事で
あなたにこの注意点について
気づいていただきたいです。


そうする事であなたは相手に対して
100%の状態で気持ちを伝える事が出来ます!


そうする事であなたの望む通りに
関係性は続いて行きますし、
今後出会う人間ともより長く

付き合っていく事が出来て
人脈も増え続けます!!


そうなれば人生勝ち組も同然です!!


逆に、読んで貰えないと


あなたが自分自身では手応えがあっても
相手に1ミリも気持ちが伝わらなかったり
すぐに関係が切れる事もありえます…。


それを驕りと言います。


驕ってしまうと本当に人が離れて行き
寂しい孤独な生活を送る事にもなりえます。


それは絶対に避けたいですよね??


そこで今回あなたに知ってもらいたい
ポイントはズバリ

伝わらない前提で気持ちを伝える事です。


先ほどお伝えした驕りとは、
伝わる前提で話している事を指します。


ですのであなたに意識してほしいのは
伝わらない前提で、様々な例え話などを挟むと言う事です。


そうする事で、より具体的に気持ちを伝える
意思表示をすることができ、
相手にも気持ちが伝わりやすくなります!


逆に伝わる前提で話すと雑になるので
驕りや、思い込みだけで
相手には気持ちが1ミリも伝わりません。


ですので、相手に物事を伝えたい時に
様々な視点から話をできるように
引き出しを作ってください!


ですので、例え話のネタなどを、
ネットで調べたり友達に聞くでも
構いません。


自分の引き出し作りを
今すぐ実践してください!


ではまた!!