怒りの一撃を奴の喉笛に -5ページ目



帰りの時間に引き抜いといた(苦悶)



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それはさておき

ついにアルバイトも始まり
激動の一週間が終わりました。



バイトの感想としては

『キツいけど楽』 これに尽きる。



洗い物が基本なので肉片と脂にまみれて
白魚のような柔肌を傷つけながらの仕事です



一週間が経ち、気づいたこと。


「僕って意外と綺麗好き」


やりはじめたら止まんない。


やめられない、止まらない。


かっぱえびせんよりアルフォート。


...


バイト中に1番キツイと感じた部分は
脳みそが暇ってことですかね。


特に何かを判断するわけでもなく
目の前のトレーと包丁を洗い続ける



割と脳が暇。





僕は肥満。(白目)





店のテーマソングが何回もリピートされるのも
わりかしクる。




精肉場くらいマリリン・マンソンを流して
くれたっていいじゃない。


この際和田アキ子でも可。



がんばります










さらばっ!