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大学生になった

あまりにも更新してなさすぎてやばい。

明日は祭日、文化の日です。


午前中は県大会の曲の合奏、午後はアンコン練習、その後、サックス一年生のアンコン本番です。


楽しみです。


どんな演奏を聞かせてくれるのでしょうか?


T筑さんはなんかいろいろ嘆いてますが、頑張ってもらいたいです。


でも、私たちのグループ(パーカッション6重奏)も負けないように頑張ります。

体育の授業・・・


ラグビー・・・


タックル・・・


擦り傷・・・


砂汚い・・・


ちょっとした傷で膿が出る・・・


でも消毒してない・・・





数日後が楽しみです。

昨日は進研模試がありました。


一年生は国数英の三教科で午前中のみ、


二年生は理社もあるので、夕方までテストがありました。


よって、練習時間は一、二年で別。


しかも、練習開始前、先生が一年生だけでグリニッジの貴族たちの合奏をする旨を伝えに来られました。


みんなびっくり。私もびっくり。


そして、パーカッションはスネアとか目立つ楽器は人いなくてもやってねと言われたので緊急会議。


未来の音楽教諭はもともとバスドラなのでそのまま、


やっともはタンバリンとか、結構重要だからそのまま、


・・・・・・・・・・・・


あれ?私スネア?私はもともと鍵盤です。


そして、鍵盤はソロはないので、いなくても何とかなります。


ということで、突然合奏でスネアをすることが決定。


先輩のファイルから勝手に楽譜を取り出して練習開始。


基礎練とアンコンの合わせ以外はすべてスネアの練習に。


そして、ついに合奏です。


基礎合奏では、緊張して一定のテンポを保てません。


(逆の意味で)神がかり的なタイミングで叩いたり、空振ったり・・・・・・


迷惑かけまくって曲合奏へ。


先輩のスネアを近くで何回も聞いていたので、譜読みはほとんどいりませんでしたが、


なんせスネアなんて初めてなもんで、楽譜に視線は釘づけで、指揮なんて見ていられない状態。


でも、できる限り周りを聞いて合わせようとはしました。


そんなこんなで波乱の部活終了。


精神が疲労困憊で家に帰りました。


長くなったので、今回はここで切りたいと思います。


今日のことは、また後で更新しようかな。


めんどくさくなったら更新しません。


長文失礼いたしました。

詰まっています。


それだけです。