シンガポールには様々な人種が集まりますが、
前の記事にも書きましたが、シンガポールの公用語は中国語と英語。
やはりこの言語が圧倒的に多いわけですが、
次にASEAN諸国内の言葉も溢れてるわけです。
例えば旦那さんは駐在員で奥さん全く英語も中国語も話せなかったり、礼をあげたらキリがないです。

そんな時に登場するのが医療通訳です。
日々どれだけお世話になってるか分かりません。

けっこう病院に家族が一緒に来て通訳するなんて事もありますが、弊害あり過ぎますしこれは出来れば使用したくないですね。
患者さんの守秘義務守れなかったり、大事な質問に答えてくれなかったり、家族の考えが反映されたりと、少し扱いにくかったりします。




Dr. Sofie