隠れ家。 -10ページ目

隠れ家。

ゆったりまったりコロリアージュ。
和柄塗り絵が大好き。
メインアイテムはホルベイン。塗り終わるまで他のページを塗らないいのがマイルール。

つい出来心で新しい塗り絵をゲットしちゃいました。

ライラさんのブログを見て、欲しくなっちゃってついポチっと…。

 

その名もふしぎの国の旅。

世界のSweets & Dishesと同じサイズのお手軽サイズ塗り絵。

 

 

この表紙を見ただけだったら買わなかったのです。

中身を知ったら、買わずには居られなかった!

女の子が不思議の国に迷い込む塗り絵なのですよ。

 


ピンボケしてるなー。

お昼寝しちゃった女の子とにゃんこ・・・!

 


お菓子の遊園地に迷い込むのです。

お菓子の遊園地!

もうね、こりゃ買うしかないわけですよ。

 


ちょー可愛い。

ロールケーキの馬車とか可愛すぎるでしょ!

ミルフィーユの建物も可愛すぎるよ!

 


カップケーキの観覧車!

そして激しいピンボケ…(´・ω・`)

可愛いページを台無しにしてしまった(つ∀`*)

 



この塗り絵ね、面白いのが縦の見開きなんてものがあるのです。

斬新!

そして塗りにくそうだー。

縦に開くにはテーブルのスペース確保が大変よね(´・ω・`)

 


フォレストランド。

お菓子の遊園地のあとは森ー!

 


パーティーパーティー。

テーブルの上にケーキとかスイーツがいっぱいだよ(*´ェ`*)

 


イルカー!

人魚がいっぱいのページだったり、海の中のページなんかもあったりするのです。

 


そして動物がいっぱい。

ジャングルー。

 

最初から最後まで、ストーリー性のある塗り絵になってます。

とりあえず可愛い(*´ェ`*)

 

このサイズの塗り絵って手軽に塗れるのが嬉しい。

このサイズがもっと増えたらいいのになー。

そしたらさくさく塗れる…のかもしれない。

 

それにしても相変わらずのピンボケ写真のオンパレード。

元の画像がピンボケしてないだけにこれはもうどうにも出来ない(´・ω・`)

スマホのデフォルトの画像のサイズでかすぎるって!

もうちょっと小さい写真撮らせてください…(´・ω・`)

 

 *手持ちの塗り絵はコチラ

元々はブログにあげる予定はなかったのですが、折角塗ったものだし記録として残しておこうかなと思い書いちゃおう(´▽`)

 

平安王朝絵巻塗り絵から恐らく龍笛を吹いているであろう殿方のページ。

元々A4サイズの塗り絵なのですが、楽をしようとB5サイズに縮小コピーしてあります(*′艸`)

 

結果として縮小して良かった!

でっかい龍塗るのが辛かった…。

大きいと誤魔化せないもんね(´▽`)

 


青ー!

何色にしようかと数秒悩んで青。

これはたぶんあれだ。左側が影とか入れて右がまたそのままな状態かな?

模様がないと塗りやすいんだけど、範囲が広いからムラなく塗るのが難しいねー。

 


ノープランで青で塗っていて、下を何色にしようかなーと。

濃いめの緑にするつもりで青を塗っていたのだけど、塗り終わって気づいた。

龍って緑じゃね?Σ(゚д゚;

じゃぁ黄色?でも黄色は上半身の中に使いたかったし、黄色と緑はどのみち系統的に同じだし…。

えーい。薄めの緑でにしちゃえー。

 

これね。

毎回やらかすのね。

何も考えずメインの色を塗りだしてしまうのが悪いクセ。

 


もうアボカドにしか見えなかった。

丁度形もアボカドっぽいしね!

 


そんな訳で殿方塗り終わった(´▽`)

実際はもう少し色が…はっきりしているかもしれないし、同じぐらいかもしれない。

本当は青の着物を裾に向かって深い青にする予定があまりうまく出来なかったんだよなぁ。

青は大好きな色なんだけど相変わらず青を上手く塗れない(´・ω・`)

 


そんな訳で完成。

龍の鱗を1枚ずつ塗る予定だったのだけど上手く塗れないことに気づいてシフトチェンジ。

タテガミも思い描いたようには塗れなかったなぁー。

 


右上の龍は青竜にしてみた(´▽`)

ツヤの入り方がちょっとおかしいのは自覚しております(´・ω・`)

だってどーしたらいいのか解らなくって…(つ∀`*)

 


アボカド部分、金ペンで模様入れたらアボカド度が下がりました。

あー、そうだ。

生地を黄色にしたくなかったのは模様で金ペン使いたかったからだ。

黄色で塗っちゃうと金ペンが目立たなくなるからだ。思い出した!

 

 

つか、いー加減塗る前にちゃんと色合い考えなさいよ!まったく。

あんた塗り絵初めて1年は過ぎてるんだからいい加減学びなさいっつーの┐(´-д-`)┌

日々の生活でもそうなのですが学習能力を持ち合わせていないというか、学習して失敗すると解っていながらも突き進むタイプです(つ∀`*)

 


最後にアップ(*´ェ`*)

背景はパステルで、龍のベースはパステルで色鉛筆でグラデーション風味。

 

すでにケッケさんがブログにあげてくれているのですが、この塗り絵はケッケさんの元へと旅立ちました(*´ェ`*)

ジョハンナさんのマジカルジャングルを買い直した時に最初に買った方をケッケさんに譲ったのだけど、そのお礼に消しゴムハンコを作ってくれたのです。

そのお礼にと思ってこっそり塗って、こっそり送りつけたのです(´▽`)

もちろんケッケさんに貰ったハンコもぺったんしたんです。

 

したんだけどね。

肝心なその分の写真撮り忘れたよね!

和柄塗り絵用の和テイストのハンコと、洋柄塗り絵用の可愛らしいテイストのハンコを作ってくれたのです(*´ェ`*)

そのハンコがとっても素敵なのですよー!

まぁ写真撮り忘れてるんですけどね(´・ω・`)

 

和ハンコはやっぱ赤でしょ!

赤でペッタンしたら、すごいかっこよかった!

まぁ、写真ないけどね!

 

ケッケさんスタンプありがとー(*´ェ`*)

塗り絵を始めた頃から気になっていたアイテムをついに買ってしまった!


スタビロのパステルペンシル。カーブオテロ60色。

鉛筆タイプのパステルです。

12、24、36、48、60色とあったのですが、悩んだ末の60色。

 

そもそもパステルペンシルをどの位の頻度で使うのだろう?

あんまり使わない可能性もあるからお手頃な12色でいいんじゃない?

でも、使い心地が良かったら?そしたら絶対60色欲しくなるよ。

なら最初から60色買っちゃった方がいいんじゃない?

でも、もしあまり気に入らなかったら?そしたらやっぱり12色でいいんじゃない?

むしろ買わなくてもいいんじゃない?

だって、パステルより色鉛筆の方が好きでしょ?

そうなんだよ。そうなんだけど…。

 

っていう自問自答をひたすら繰り返してました。

そして最終的にたどり着いた答えは、色鉛筆のノリが悪い塗り絵でも鉛筆タイプのパステルがあれば手軽に楽しめるんじゃない?例えばほら、あの塗り絵とかあの塗り絵とか。

 

よし。

買っちゃおう。

どうせ買うなら60色にしよう。

 


パステルペンシル(*´ェ`*)

60色って意外とコンパクトだった。

そして想像していた以上に色鉛筆っぽかった(´▽`)


淡い色が少ない感じだけどパステルだから混色もし易そうだし、白と混ぜれば淡い色も作りやすいのかな?

ちなみに専用の鉛筆削りと消しゴムとサッピツというパステルを伸ばすペン型の紙っぽい素材のものがついてました。

ためしにサッピツ使ってみたけどするりと伸びてちょっと気になるアイテムかも(´▽`)

 


そんな訳でさっそくパステルペンシルを試してみることに。

たまたま手元にあった平安王朝のコピーにおそるおそる縁取るように線を引いてみる。


綿棒ですりすり。

さすがパステルペンシル。

伸びる!

ライン際が伸び切っていないけど、チップとか使えばもっと馴染むのかもしれない。

もしくはサッピツを使えもっと馴染むのかも?

 


最初のピンクが細すぎたので今度は広めに青を塗り塗り。

ちなみにピンクの部分も縁取り部分の幅を広めて広げてみました。


おぉ。

細いラインよりも太目に塗ってから伸ばした方が馴染み方が綺麗ね(*´ェ`*)

そして今度は黄色にしてみた。

鉛筆タイプと言えどもパステルなので、やっぱり粉っぽいです。

 


うまく馴染ませられなかったヽ(+∇+)ノ

一生懸命こすってみたけど、伸びる前に紙が負けて毛羽立つ(´▽`)

コピー用紙&綿棒だから余計になのかもしれないけど。

チップを使ったらもっと綺麗に馴染むんではなかろうかというアイテムを言い訳にしたい願望。

 


ちなみにパステル用にチップもいっぱい買ってきました。

パステルを入れるケースも買ってみたけど使い勝手悪そう。

どうしよっかなー。

小さ目の重なるトレーも買ってきたからそっちにダパーっと平置きでもいいのかもしれない。

蓋つきのケースにしまいたかったけど、後ろに倒れることは想定して仕切りのある物を買ったのだけど、横に倒れるということを想定していなさ過ぎて使いにくいケースになってしまった(つ∀`*)

 

あれだね。

マーブルチョコのキャップいっぱい集めてそこにぐしぐし差すのもありかもなぁー。

要検討(´・ω・`)

 

とりあえず、新しいアイテムを使いこなせていけるように頑張りたい!

ライン際をパステルペンシル、広い範囲をダイソーパステルってな感じで使っていくのが理想なんだけどどうなることやら。

フィキサチーフを買った方がいいのだろうけどそれは気にしない様にします(つ∀`*)

Magical Jungleの中表紙ー!

みへネコさんとかぶっちゃった(つ∀`*)

新しい塗り絵だからそりゃかぶる訳で(*′艸`)


どーん。

ジャングルをイメージして、赤やオレンジの花に明るい緑!

のはずが、これ色飛んでるね。

実際は全体的に緑がもうちょっと鮮やか…だと思う。

いつもよりもだいぶ鮮やかに塗ったのだけど写真だといつも通りだー(´▽`)

 


鳥さん。

それなりに可愛く塗れたかなーなんて。

その上のお花が若干残念な感じだけどね(つ∀`*)

 


大きなお花。

唯一まともに塗れたお花のような気がするのです。

右下に見切れてる鈴蘭みたいなお花も気に入ってはいるのだけど、色が青と紫。

どーしても青を使いたかったのです。

だって青が好きなんだもの(*′艸`)

 


これ。

このお花。

これ4つとも思うように塗れなかった(●ノ∀`)゚o。アヒャャ

色がね、イメージとまったく違う色になるっていうね。

ふと気付いたのが、ジョハンナさんシリーズでホルベインを使ったのは初めてなんではなかろうかと。

ホルベインを買ってからずっとジョハンナさんシリーズを塗ってなくって、紙との相性が微妙かもしれないと気づいてみたり。

洋書版、トンボの色鉛筆とは相性ばっちりなんだけど、ホルベインは個人的にちょっと使いにくいかも?

技術の無さを相性のせいにしてみたり(つ∀`*)

 


タイトル文字(´▽`)

どーしても青が使いたかったのでここに使ってみた。

本当はジャングルも青にしようかと思ったのだけど、暗くなるかなーと思って黄色&オレンジに。

ちなみにこれ、だいぶ雑です。

実際に見ると残念なクオリティーの雑さです。最後まで丁寧に塗れる力が残ってませんでした(笑)

 

そんな訳でタイトルにも書いてあるのですが、マジカルジャングルの洋書版は2つの出版社から発売されてます。

それを比べてみようかなと。

 

私が購入したのはPenguin Booksの方だったのですが、どーしてもVirgin Booksの方が欲しくて買い直しちゃいました。

最初に購入した方はとあるルートでとある方に横流ししました(*′艸`)


そんな訳でこちら。

Virgin Books版の表紙です。

Penguin Booksと同じモノクロの金箔押しなんだけど、こちらの方が箔押しされている部分が多いです。

 


まずこれ!

表紙の表側がカーキ色。

Penguin Booksの方は白かったし、そもそも描かれている模様が違うのです。

 


なぜ違うのかというとコレ!

ちゃんと表紙のカバーがついてました(´▽`)

内側の模様はPenguin BooksもVirgin Booksも同じです。

ただPenguin Booksは表紙として製本されているので当たり前ですが取り外しができません。

 


だいぶ見にくいのですが、製本の仕方が糸綴じー!

Penguin Booksは糊付けだったのです。

ちなみに紙の色はよく解りません。

買い直したものが届く前にPenguin Booksを手放してしまったので色を比べることが出来なかった(つ∀`*)

ちなみにページ数の差も比べることが出来なかったのでう謎です。

 

ひみつの花園の洋書版Secret Gardenと、ねむれる森の洋書版Enchanted Forestは解らないのですが、海の楽園の洋書版LOST OCEANも今回と同じ2つの出版社から発売になってます。

発売予定のクリスマスも2つの出版社から発売になるのです。

洋書版を購入予定の方は気を付けてー!

 

私の持っているLOST OCEANはVirgin Booksの方で、Penguin Booksの方は実際には見たことがないので何とも言えないのですが…。

 

あくまで憶測でしかないのですが、ジョハンナさんシリーズの塗り絵洋書版

 

Penguin Booksはカバーなし、製本糊付け

Virgin Booksは表紙カバーあり、製本糸綴じ

 

だと思われます。

LOST OCEANのVirgin Booksは表紙カバーありの糸綴じでした。

 

そんな訳で、マジカルジャングルのPenguin Books版のブログ貼っときます(´▽`)

 

またしても新しい塗り絵ゲット。

童話シリーズの雪の女王の英語版です(*´ェ`*)

 


この表紙に一目ぼれ。

もはやジャケ買いでしかない(´▽`)

青が大好きな私にとっては魅力的な表紙でした。

これをきっかけに他のシリーズも買うことになったのです。

 


色んな形の雪の結晶。

青で綺麗に寒々しく塗れたらいいなぁ(*´ェ`*)

でも青で綺麗に塗るの苦手なのが問題なのです。

 


これ誰だろう?

ちなみに雪の女王はさっぱり知りません。

タイトルさえ知らないのです(´・ω・`)

 


うわー(´▽`)

細かいなー(´▽`)

塗りたくないなー(´▽`)

模様、嫌いなんです…。

でもこの塗り絵シリーズしこたま模様出てくるんだよね(´▽`)

 


この人の書く人物って好き(*´ェ`*)

右のうぇ~びぃ~な後ろ姿とか塗るの楽しそうね!

 


そしてこれですよ。

このシリーズと言えばスイーツ。

美味しそうなスイーツのページがあるのが魅力的(*´ェ`*)

 


これはアレだね。

技術とセンスが問われるページだよね。

オーロラとか見たことないし塗ったことないし、塗れる気がしないよ(´▽`)

 


ちゅーしてる。

ハッピーエンドなのかな?

どんなお話なのか知らないし、英語版なのでお話も英語で書かれているので塗りながら読んで楽しむなんて高等な楽しみ方は出来ません(´・ω・`)

英語読めたら良かったのになー(´▽`)

 

ちなみに今回のこの塗り絵はあまり香りが強くなかったです。

アンと美女と野獣はかなりフローラルな香りがしていたのですが、今回はほんのりでした。

取りあえず窓辺で陰干し中(*′艸`)