一つは冷え性。
本人はちっとも寒く感じなかったから全然気付かなかったけど、実は部分的に身体がいつも冷たかった。
もう一つは乾燥肌。
どっちかってとオイリー肌だとばかり思ってたけど、ボディは乾燥肌だったらしく。
ある時、あまりに身体が痒くなった時があって、皮膚科にかけ込んだら「乾燥ですね」と。
以来、石鹸はなるべく刺激の少なそうな固形石鹸を使い、お風呂上がりには化粧水とボディローションを塗ったりしてきました。
つーことで今回試してみたのは
「BATHTOLOGY 泡のボディケアウォッシュ」
です。
この商品は「入浴後に急激に肌の乾燥が進むことに着目し、入浴中の段階でなるべくそれを予防しようという『インバススキンケア』を提案」しているのだそうです。
そもそもどうして入浴後に急激に肌の乾燥が進むのか?というと、
身体を洗う時にタオルやスポンジでこする時の摩擦。
↓
それからお湯につかると角質の膨張により出来た隙間から肌が元々持つうるおい成分が逃げ出してしまう。
これらによりダブルパンチで乾燥が進むのですね。
げに恐ろしや…。
それを『インバススキンケア』でケア出来たら嬉しいなぁ♪
ってことで使ってみたわけです。
「BATHTOLOGY 泡のボディケアウォッシュ」の最大の特徴はボディソープなのに泡で出てくる+手を使って身体を洗う、というところ。
ポンプを押してみてビックリ。並々ならぬ泡の量!
泡タイプの洗顔フォームの泡の量の2~3倍は出てきます。
この1ポンプで片腕分くらいだそうです。
デリケートな肌にも安心の低刺激な弱酸性のアミノ酸系洗浄成分配合で、保湿クリーム成分にはハチミツも配合されています。
ポンプから繰り出されるクッション性が高くきめ細かなクリーミー泡は、細かい気泡の間に汚れを引き寄せるので、手でなでるように洗っても汚れが落ちやすいのが特徴。
泡立てなくてもいいのは楽ですね♪
1本で150プッシュ分なので1~1.5カ月くらい使えそうです。
香りはやわらかなホワイトフローラル…らしいんですが。
やわらか…かな?あたし的には結構強めに感じました。
で、肝心の使用感なのですが…。
実はあたし、肌に乗せた瞬間痒みが走ってしまってすぐ流してしまったのです。
うーん、あたしには合わなかったか。
ハンドソープとして使う分には全然平気なんですが。
こんなの初めて。
ちなみにあたしよりも肌の弱いうちの相方。
同じように肌に乗せた瞬間「ぎゃーカユイカユイカユイ!!!」
すぐ流したと言っていましたが、それでもしばらく痒がってました。
ごめんね、悪いことしちゃった。( p_q)
そんなかんじの 「BATHTOLOGY 泡のボディケアウォッシュ」でした。
ライオン様に商品をいただき、モニターに参加しています
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ブログネタ:自転車持ってる? 参加中持ってるけど、もうかれこれ3年パンク中。
だけどどこへでも全然楽しく歩けちゃう人なので、なくても別に困らないことが判明。
というわけで当分パンクは直さなさそうです。
今とは逆に、学生の頃は自転車が大好きで、毎日のように乗ってました。
四ツ谷の友達と四谷三丁目の交差点で待ち合わせをして、ママチャリで新木場の先の若洲海浜公園までサイクリングに行ったり…。
今思えば素人ならではの無謀さがあるけど。(笑)
停める場所がもっと整備されると、もうちょっと乗る機会が増えるかもしれないんですけどねぇ…。








