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全長3.4メートルの『巨大イカ』、19匹にも及ぶ『リュウグウノツカイ』、次々と日本に漂流する深海


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 新潟市の海岸に今月20日、巨大なイカの死体が漂着したという。全長約3.4メートル、重さ約110キロ。新潟市水族館の職員が調べたところ、深海にす む世界最大の「ダイオウイカ」と判明したそうだ。

 発見されるのは非常に珍しく、生態は解明されていない「幻のイカ」とも呼ばれており、国立科学博物館の研究員が深海での生態撮影に初めて成功し、 2005年に英国の科学誌に公表したことで話題になったあのイカだ。

世界の奇妙面白サメ写真


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 ネット海に泳いでいた世界の奇妙でユニークなサメたちの写真が集められていたよ。ということで例によりおともだちのミッション は、このサメたちの名前や情報を潜入調査して教えてくれることなんだ。

背中から子どもがモリモリ生まれてくるよ、コモリガエル (ピパピパ)の出産シーン


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 ちなみに画像は抵抗力のないおともだちの為の模型なんだけども、常時は、体がペッタンコな「リアルぴょん吉様」のようなコモリガエル、ピ パピパ は、いろいろ面白い特徴を持っているんだ。

 アマゾン川流域を中心とした南米北部の熱帯域に住み、全長15センチほど。目は小さくてほとんど目立たないが、口は大きく舌はない。前あしを前方に突き 出し、「バンザイ」をしたような格好で川底にひそむ。

 そして最も特徴的なのはその産卵と保育。産卵前、メスの背中の皮膚がスポンジのようにやわらかく変化する。オスと合体しながら宙返りを繰り返し産卵した 卵を受精させ、オスは受精卵をメスの背中に埋め込んでいくんだ。

巨大海洋生物特集、ホオジロザメと愉快な仲間たち


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 時事ドットコムで「ホオジロザメと愉快な仲間たち」のおもしろい写真が47枚にわたり特集されていたん だ。どれもこれも海洋キラーホオジロザメの迫力が伝わる写真ばかりなんだ。半分ぐらいは陸揚げされた死後の写真なんだけど、生前だったら触るものみな、傷 つけちゃうし、近づくことすら許されないからまあしょうがないんだ。

サバ「妊娠しちゃった…それもマグロを」 東京海洋大学「産んじゃえ」



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 クロマグロ禁輸の動きが強まっている。国際取引を禁止しようとしたワシントン条約の締約国会議は何とかしのいだが、いつ再燃 するかわからない。トロが食べられなくなるのも時間の問題かと覚悟していたら、意外な救世主がいた。なんと、サバにマグロを産ませて増やそうというのだ。