Drowsiness -115ページ目

(´□`)。。

後輩さんモテモテですね…‥







はは――…‥なんか複雑orz







なんで私は毎回こうなるんだ(ノ_<。)

打ち合わせ

朝の打ち合わせ







8時過ぎという, 奴の時間設定にも腹が立ったのに(もっと早くしろよ)…‥







…‥







……‥‥遅刻しやがった(-△-#)怒







8時過ぎって私は8:05とかそれくらいやと判断したんですが, 8:15になっても来ないって何事?(-"-;)







あかん, マジ腹立つ…‥







木Bのばかやろう……‥‥!!\(`O´θ/怒

わからない

※ひたすら長いです。




















好きってどういうことをいうんだっけ…‥







前からずっと信じていた私の定義は確か,







「一緒に居て安心できる」







「本当の自分を出しても受け止めてくれそう」







とかそんなんだった…‥







それは今も変わってないねん。







ただ問題なのは, それに当てはまる人が同時に2人現れたこと。







前々から言っていた彼は, 半年かけて積み重なっていったもので, それは生半可な想いじゃないと断言できる。






でもここ1ヶ月, 物凄い速さでカレへの気持ちも膨らんで…‥







まだ彼には及ばないけど, このままいくと追い付くのも時間の問題。






最近色々あって彼の事から逃げてたから…‥







自分を受け入れてくれる人たちの所へ行ってもやもやした気持ちを癒して貰おうとしていたから…‥







だからかな…‥。







後輩さんたちは当たり前だけど私が思い悩んでるなんてことは全く知らない。







だからこそ現実から逃避できると思って, 今まで以上に絡みにいった。







もちろんそれだけを理由に絡みにいってたわけじゃない。







「後輩さんたちと仲良くしたい」っていう純粋な気持ちが主だった。







でもさっき書いたみたいな邪な気持ちがあったことは否定できないんだ。







そしてその中で1番の癒しを与えてくれたのがカレだった。







カレと居ると自分の悩み苦しんでたことが, そんなに気にするようなことじゃないように思えた。







凄く幸せな気持ちになれた。







現実から逃げてるだけで, 本当は恋でもなんでもないのかもしれない。







ただ1つ, 確信をもって言えること。







「今の私はカレを必要としてしまっている」












長いくせに文の構成とか完全無視で読みにくかったと思う。
ここまで読んでくれた人, ありがとう。