
3連休最終日に、念願のONE PIECE展へ行ってきました。
高校生の時から読んでいるONE PIECE。
もちろんコミックは全巻もっていますし
尾田栄一郎は漫画家さんの中で大好きな作家さんで憧れの存在でもあります。
アタシが高校生の時に連載がスタートして、それ以来ずっと読んでます。
当時アタシは漫画家になる事を夢見た学生でした。
同じような夢をもった友人と二人で学校の帰りに今週のONE PIECE読んだ?
とよく話をしたのを思い出します。。。。。
やっぱし、エースんとこの展示物で泣いてしまいましたね(爆)
ただの漫画バカになってました。
「愛してくれてありがとう」なんて言って死なれた日にゃぁ…
アンタ。アタシもルフィーみたく立ち直れんわ…(笑)
同じ場所で井上雄彦も漫画展やりましたけど、それほどの感動は得られなかったんが
正直な感想です。収穫があった!と感じたんは尾田栄一郎の肉声が聞けた事かな。。。
作品の大きさとか、じっくり見れなかったとか色々要因はあると思いますが
画家って感じの漫画家である井上雄彦の方が感動する場面が多かった気がします。
漫画として観に行くっていうよりも映像と漫画の融合を楽しむって感じでした。
子供の方が楽しかったかもしれないなぁ。。。←エースんとこで泣いたくせに

流石少年漫画って感じでした。
嫌いではないですが、あの厳重な警備?って言うんかな?
せめて展示室に入るまでの待ってるスペースに貼ってる注意書きくらいは
写真に撮らせてほしかったですね。。。
まぁ色々と事情もあるんでしょうけども…










