ドロップシッピング-もしもドロップシッピングで稼ぐ -6ページ目

ドロップシッピングで「売れる商品」の探し方

ドロップシッピングで「売れる商品」には
「定番商品」と「新着商品」があることは前回、お話しました。

では、どのように探せば良いか?


まず、「定番商品」の場合。

それは商品の売上ランキングを見れば、すぐに知ることが出来ます。

もしもドロップシッピングの場合であれば、「詳細検索」を使います。

$ドロップシッピング-「詳細検索」

標準利益額(税込):の欄に「 0円~ 999999円」 と入力し、

表示順序:の欄を「売上順」にして検索します。


ずらっと、売上ランキング順位に商品が並べられます。

標準利益額(税込):の欄の「0円~」を「1000円~」「2000円~」と利益額別にもできます。


ちなみに、ここでの「実績あり」とはもしもさんの中での実績ではなく、
もしもさんで取り扱われる以前にネットショップやショッピングモールで実績ありという意味です。

広告集客する場合なら広告費のことを考えて利益額の高く売れている商品を選ぶことになります。


その時の状況にもよりますが1番~1000番までの商品なら今、売れているということがわかります。

この商品の中から、ご自分の興味の持てるものを選びます。


なぜ、興味の持てるものかといいますと。。。

これから商品を売っていく場合に、その商品についてキーワードについてよく知らなければなりません。


商品についてキーワードについて熟知するには調べることが必須。

このとき、興味の持てないものは積極的に調べることができずライバルに差を開けられるからです。


そして、このドロップシッピング商品ランキングを常にチェックしておくようにします。

そうしますと、季節商品や流行りものなど突然ランクインしてくるものを察知することができます。

ドロップシッピング初心者様は、なにはともあれこの中から取り扱いを始めると良いです。


次に、ドロップシッピング売上体験を通して商品目効きが多少できるようになりますと、

「新着商品」も狙っていきます。


この時、闇雲に狙ってはいけません。

ご自分の好き嫌いではなく、世間の動向に合わせるようにして選びます。


例えば、テレビなどで話題になっている事があれば、それに関連する商品はないかなど、

もしもさんの検索バーに入れて検索して探します。


このように、ドロップシッピングでは世間の動向に敏感であらねばなりません。

ここではスピードが要求されます。


誰よりも早く情報をキャッチし商品を取り扱い、ページを作り、集客しなければなりません。

ライバルがたくさん来てからでは、先駆者利益を逃してしまいます。


そのためには、テレビ・新聞・雑誌、ネットの中など常にアンテナを立てておく必要があります。

そして、情報をキャッチすれば、素早く行動となります。


ご自分の趣味のショップや商品を扱うのは自由です。

ただし、売上や早く稼げるようになりたいのであれば上記の「売れる商品」を優先させます。


ここで、「商品選び」を終えれば、次はいよいよ、ショップ作成となります。

それでは、次回からはドロップシッピングで「売れるページ作成」へとご案内いたします。

ドロップシッピング ブログランキングよろしくお願いします(*^▽^*)



【ドロップシッピング成功の為の3ヶ条】

1.ドロップシッピングは継続である。

2.ドロップシッピングはスピードである。

3.ドロップシッピングは情報である。


【ドロップシッピング売上のための3種の神器】

1.商品選び

2.ページ作成

3.集客

【ドロップシッピングで攻略すべきたった1つの項目】

それは、キーワード!!

お客様の欲求はキーワードにでる。

キーワードを狙い打て!


ドロップシッピングにおける商品選びの鉄則

ドロップシッピングを始めて真っ先にショップを作る人がいます。

ですが少しお待ち下さい。


まずは、ドロップシッピングでは「商品選び」が先です。


ドロップシッピングショップは、その商品を売るための道具であり売り場です。

「こんなお店を作りた~い」

はい。結構です。それはそれでお作りになられれば良いです。


ただ、売上を上げる稼ぐことを前提にするならそれは後回しです。


多くの人が売上・稼ぐことに遠回りしてしまう原因がここにあります。

自分の固定観念や思い込みで売れないショップで売れない商品を並べてしまいます。


ドロップシッピングにおける商品選びの鉄則は「売れる商品」を売るです。


ドロップシッピングにおいて「売れる商品」は2つに大別されます。


「定番商品」と「新着商品」です。


「定番商品」とは今現在リアルタイムに売れている商品です。
過去からずっと売れ続けている定番商品です。

「新着商品」とは将来これから売れるであろう商品です。


「定番商品」と「新着商品」の違いの1つにライバルの存在があります。

「定番商品」はすでに売れていることが周知ですのでライバルは多い。

「新着商品」は売れるかどうかわからないのでライバルは少ない。


このことから、ライバルの少ない「新着商品」(すき間ニッチな商品)が狙い目といわれたりします。

「新着商品」が当たれば先駆者利益を得ることができます。


ところが。。。

ドロップシッピング初心者様が「新着商品」を狙っても売れません。

それは、売上体験が少ないために将来売れるであろう「新着商品」を当てることが難しいからです。


仮に、もしもドロップシッピングに15万点の商品があったとします。

このうち、実際に売れている商品は1万点もありません。


今、売れている「定番商品」が1万点、これから売れるであろう「新着商品」が14万点。

ドロップシッピング初心者様が「新着商品」14万点の中から当てるのは至難の業なわけです。


もちろん、売上体験を積み目効きができるようになれば高確率で当てることができるようになります。

その時に初めて「定番商品」+「新着商品」で全体を狙いにいけます。


成績上位者で「定番商品」を外し「新着商品」のみで売上を立てている人は一人もいません。

ドロップシッピングにおいてこのことは知っておいて下さい。


また、「売れる商品」のことを「商品力ある商品」と言います。

「売れる商品」には「売れてる商品」と「これから売れる商品」がある。


実店舗や会社などでは「売れない商品」や「新商品」を如何に「売れる商品」にするか、

ここに日夜、創意工夫、大変な苦労をされています。


ドロップシッピングでわざわざ、その苦労をする必要がないわけです。

「売れない商品」は売らなくて良いのです。


日常の仕事などの場合に「売れない商品」を如何に売るかの課題に慣れている人に多いです。


ドロップシッピングは「売れる商品」を更に売るにはと工夫します。

ドロップシッピングの強みは「商品力ある商品」だけに注力できることです。


ドロップシッピングにおける商品選びの鉄則「売れる商品」を売る!


では、次回からドロップシッピング「売れる商品」の探し方についてご案内いたします。


ドロップシッピング ブログランキングよろしくお願いします(*^▽^*)



【ドロップシッピング成功の為の3ヶ条】

1.ドロップシッピングは継続である。

2.ドロップシッピングはスピードである。

3.ドロップシッピングは情報である。


【ドロップシッピング売上のための3種の神器】

1.商品選び

2.ページ作成

3.集客

【ドロップシッピングで攻略すべきたった1つの項目】

それは、キーワード!!

お客様の欲求はキーワードにでる。

キーワードを狙い打て!


ドロップシッピング成功の黄金律

ドロップシッピング成功の黄金律

ドロップシッピング成功には常に忘れてはいけない黄金律というのがあります。

それは、ドロップシッピングの3種の神器である「商品選び」「ページ作成」「集客」を磨き上げることです。


「商品選び」「ページ作成」「集客」が大事であることはドロップシッピングをするものなら誰でも知っています。

そう、知ってはいても使いこなせなかったり、もしくは、忘れるんです。


当たり前過ぎて他の事に没頭するあまり気がつかない場合もあります。


ドロップシッピング3種の神器の時間をかける割合比を

「商品選び」:「ページ作成」:「集客」=4:2:4 と表現されることがあります。


これは、「ページ作成」に時間をかけるよりも「商品選び」「集客」に時間をかけましょうということです。

それがドロップシッピング成功への早道です。

このこと自体は、誠にその通りです。


ただし、これは単に時間のかけ具合を言っているのであって重要なのはどれも同じです。

ドロップシッピング成功においてどれが欠けても上手くいきません。


手順としては「商品選び」⇒「ページ作成」⇒「集客」となります。


これが最初の手順ですが、それぞれに何度も手直し検証・修正されるべきものです。

たった一度きりのものではありません。


これから、各々、詳しくお話していきますが決して忘れないで下さい。

「商品選び」×「ページ作成」×「集客」=どれか1つでも0だと答えは0。

売れないんです。


当初、売れていたものが急に売れなくなった時、

ドロップシッピングでは原因はこの3つのいづれかにあります。


また、売上を更に更に伸ばしていくにもヒントはこの中にあります。


ドロップシッピングの3種の神器である「商品選び」「ページ作成」「集客」を磨き上げることを常に心掛け忘れないで下さい。

1つ1つド真剣に冷静に自己診断することで道が開けてきます。


そのためには、自己診断できるように頭と身体にしっかりと落とし込んでいかなければなりません。


ドロップシッピングの「商品選び」から順番にじっくりとお話いたします。

壁にぶつかった時、スランプを感じた時、一度立ち止まりここに戻ってきて下さい。

そして、次のステップ、乗り越えるための光を見つけて下さい。


必ず見つけることができます。


それでは、次回からドロップシッピング成功のための商品選びについてご案内いたします。

ドロップシッピング ブログランキングよろしくお願いします(*^▽^*)