KAT-TUN LIVE TOUR 2010 公開リハーサル @さいたまスーパーアリーナ
書き途中のままだいぶ時間が経ってしまったんですが、絶対ちゃんと書き終えたかったので今さらですがUPだってなんと言っても、ここ最近ずーーーっと続いてるゆちハマリのきっかけがこれですから(笑)4月28日水曜日。急遽決まった初の試み公開リハーサルに行ってきました誰か一緒じゃなければ、いつもは帰りの車内でブログを書くんだけれど、この時はどこからどう書いたらいいのか全然分からなくて書けなくて。書きたいことはいっぱいあるんだけど、日にちが経つほどさらにまとまらなくなってました(笑)当日はまさかの大雨!どしゃぶり!!普通の雨でも嫌なのに、「嵐ですか!?」ってくらいの雨と風。亀ちゃんも冒頭、「KAT-TUNのLIVE、雨ふるねぇ~」と苦笑いしてました。夕方現地で待ち合わせだったので買い物してから行こうと思ってたのに、ほんとにすごい雨だったので断念。おとなしく部屋で映画鑑賞してから出かけました。(ちなみにこの時は旅行の予習も兼ねて『ニューヨークの恋人』を観たんだけど、実際にブルックリン橋も見てきたよん。)ではいよいよ本編ですLIVEが始まるちょっと前、スクリーンにメンバーからのメッセージが出てたの!途中で気づいたから亀ちゃんとじゅんののを見逃しちゃって。ゆっちのは見られたからよかった~(笑)今回の席ですが、チケットに“1列”や“A1”って書いてあっても、前に臨時エリアが追加されてたりまさかの“A0”があったりで当日ちょっと衝撃を受ける…っていう経験が何度もあったので、今回も“1列”ってチケットに書いてあったけど、そんなことない!と言い聞かせて会場に向かいました。が!!!!本当に最前でしたと言ってもメインステ前の最前ではなく花道の最前だったのですが、今回のテーマ構成はファンの近くにって感じだったので本当によく外周やトロッコを使ってくれたし、バックステも近くて、むしろメインステよりもお得だと思った!普段ドームのKAT-TUNですから、たまアリってだけでありえない。超近かった!!!* * *◆FALL DOWNリリース前だった『Going!』のc/wなので、この時が初聞き。Aメロが細かいし会場の反響の影響もあって、よく聞きとれなくてさ最初はぶっちゃけ、リハだからズレちゃったのかと思った(笑)後から音楽番組で聞いて「あ、合ってたんだ」と(笑)◆Real Faceいきなり2曲目で持ってくるとは思わなかったので嬉しいびっくり!この曲のサビはみんなでフリを踊るのが楽しくて、いきなりテンションカツン魂の鉄板だよねー。◆Keep the Faithリアフェ→キプフェのつながりはやばいでしょー!!無条件でテンション上がる!センターステで歌い続けるメンバーに、「早くこっち来て~来て~」と超思ってた(笑)KAT-TUNの曲はほんと、LIVE映えするノリのいい曲多いよね。◆HELL, NOこの曲あたりで、「そういえば仁くんのパートどうしてるんだろう?」と思った記憶が(笑)◆Love yourself~君が嫌いな君が好き~この曲とDモは今回新曲ということで、両方共好きだし、LIVEで聞くの楽しみにしてたんだよね♪しかも!前の曲で「そういえば…」と思って仁パートに注目してみたら、なんといきなり仁くんのとこをゆっちが歌ってて嬉しいサプライズ!!LIVE前、仁くんの部分はどうするんだろうっていうのを当然話してて。ゆっちはHBB、聖はラップがあるから、2人がやるのは大変だよねー。となると、じゅんのは歌下手だし竜ちゃんかなぁ?って予想してたの。実際、前に仁くんがいなかったときは結構竜ちゃんがハモリやってたから。それがまさかのゆっち!特に目立つ仁パートはこの曲だと2ヶ所あって、どっちもラップ調だから余計に意外で驚いたよ「♪It's love, your love…..love yourself」×4って方を任されてたんだけど、歌いだした瞬間に「ええっ」って声に出しちゃって友達に笑われた(笑)後半の完全ラップの仁パートは聖が歌詞も変えて歌ってて、仁担からしたら賛否両論だろうなぁと思った。聖の気持ちとしては「仁のリリックはアイツが歌うべき」っていう大切だからこその配慮だったのかもしれないけど、ブーブー言う人は残念ながらいるからさ。◆I don't miss U(聖ソロ)これも後日リリースされた新曲に収録されてたのでこの時が初聞き。いつもの聖の曲よりはメロディがしっかりあるなという印象。でも相変わらずかっこいい感じでした。聖のソロはいつもクオリティが高い。やりたいことや路線がハッキリしているからなのかなー。間奏のチャプター1とかはちょっと意味不でしたが(笑)◆ONE ON ONE(聖雄) まさかの1曲。雄担の私としては、ゆっちの本音がたくさん詰まった大好きな曲の1つで、まさか聞けると思ってなかったからほんとに嬉しかったー「まさか…まさか!!」って。多分、実際何回か口に出してたかも(笑)確かに聖×雄の曲なので、仁くん不在のツアーにはうってつけだったんだろうね。じゃあスペハピもやるのかな~と思いましたが、こちらは歌いませんでした。「♪刻み込む~MAKE A STAR」まではいつ聞いても涙もの◆メドレー(雄ソロ) ⇒SMACK/Key of Life/shooting star/Answerフルそーしーてッゆっちソロはなんと!今までのソロをつないだメドレー曲が変わる度に、その曲が好きな人から歓声があがってました。私が1番好きなソロ曲『My Weather』は残念ながら…でも必然的に長かったし、全部フルで歌ってもいいんだよぉ~と(笑)『Answer』もリリース前だったからこの日初めて聞いたんだけど、(『中丸君の楽しい時間』行けなかったから)歌詞の世界が他の曲に比べるとすごく大きくて、ゆっちの作詞能力が上がったなーと感じた1曲。晴一くんくらいの歌詞が書けるようになったら、もっと大好きになっちゃうわそれと、今回のLIVEを通して気づいたことがあった。ゆっちのどこが好き?と聞かれたら、顔はもちろんだけど、声が好きなんだと。広く押さえて安定感があるやさしい声…大好き◆Love music(淳ソロ)バックステ付近に出てきたじゅんの。センターステでソロが終わりハケようとしているゆっちを呼び止めてくれて、グッジョブと思った(笑)リハならではだよね。「俺、ソロ終わったら(恥ずかしいから)すぐハケたいんですけど…」とか言いつつステージの端っこの方に残るゆっち。じゅんのがお客さんにインタビューしてるのにつき合わされてました。インタビューされた親子は2人共亀担で、じゅんのが「どうすれば好きになってくれる?」て聞いたら「亀梨君になったら」って言われててウケた(笑)しかもその後ゆっちのこと放ったままマイペースにソロいこうとして、「おいっ!」って怒られてました(笑)結局お客さんの拍手で帰るゆっち、かわいい。◆DON'T U EVER STOPこの曲のサビフリ好きです。シングルではリアフェの次にフリ好きかも。みんなで「♪Stop!」てやるの気持ちよくてクセになる笑歌いだしの仁パート、誰だったかなぁ?…確か聖かたっちゃんだった気がします。普通に楽しいんで忘れがちなんですが、この日はリハなんですよ(笑)この曲のイントロでもそんなリハらしい一面が見られました。イントロが途中までかかったんだけど、気づけばじゅんのの服が前曲のままで超爽やか(笑)!絶対ドンエバに合わないの(笑)!だから「どうする?」「1曲追加しなきゃね」「何にする?」みたいになって話してたんだけど、やっぱりすぐ決まるもんじゃないから「とりあえず後で決めよー」みたいなことになってました。その間に密かに着替えてきてたじゅんの。メンバーに「戻ったら言えよ(笑)!」ってつっこまれる(笑)◆RESCUE冒頭の亀→仁→雄セリフはなんと!亀→雄→雄セリフになってたーここでも仁パート任されるゆっちイェイまぁ、ゆっち主演ドラマの曲だし流れとしても妥当かもしれないけど、仁くんがいないことによるメリットですね。担当のパートが増える(笑)歌う前に亀ちゃんから「本当はここで炎が出るんですけど、今日は出ません。」との報告。客「えーっ!!」雄「大丈夫、それもう俺達が前室で散々やったから。えーっ!って。」亀「いやでもね、燃えちゃったら大変だからね。」なんてフリありつつ曲へ。冒頭のゆっちのセリフの後に炎が出る予定だったらしく、イントロで「We'll servive」とキメて言った後、フツーに雄「ここで炎でまーす」と言いながら立ち位置を移動してました(笑)激しい曲調には不釣合いすぎるその言い方…完全に萌でしょ笑曲の後半、亀→仁が「♪I don't wanna cry alone」とそれぞれ歌う場所があるんだけど、ここも仁パートはゆっち。高音なので亀ちゃんが若干音外し気味だったのに対し、ゆっちはキレイに歌えてましたやっぱり、実は1番音取れる子だよね(笑)ビートボックスやってるのも関係あるのかなぁ?耳よくないとできないもんね。ちなみに、本当は3曲目のキプフェでも特攻が出るはずだったらしいのに出なくて、出るタイミングでかっこつけて投げチュー?したという亀ちゃん、「俺、ちょー恥ずかしかったもん(笑)!!」と訴えてました(笑)◆LIPSんー、もう1ヶ月半も前のことなので記憶が定かではないんですが、多分この曲でみんな花道回ってたような気がする。。。つまりはゆっちはもちろん他のメンバーも目の前を歩いてくれて、だからこそぶっ飛びすぎてて記憶がないのかなぁ(笑)なんかいっぱい来てくれてたんだけど、どの曲とか覚えてないんだよね特にLIPSはおいしかった感覚があります(笑)なんせ最前しかもたまアリの最前ですからあーあの時の顔が忘れられない…◆愛のコマンドリハなので本ツアーではやめちゃってたかもしれないけど、メンバーがスタンド通路をのぼっていくという、ものすごくおいしい演出が!この時はステージに向かって右から亀聖淳竜雄の並びでした。通路と席にもちろん柵なんてないから、ものすごいことになってたよ笑!!あまりのお客さんの興奮ぶりに、1番のサビ終わったとこで聖が突然「止めて~!止めて(笑)!!」と叫び、曲中断(笑)聖「♪どこにい~る~の?って、俺らがどこにいんの!?って感じじゃん(笑)!」と笑いをとってました。結局お客さんが興奮しすぎたとの理由からこの曲はやめて、メンバーはMCしつつセンターステに戻ってました。亀ちゃんとか下ネタやりながらかなりゆっくり戻ってたので、あの辺りにいた人達は本当に嬉しかったんじゃないかな◆-MC-MC冒頭、床にゴロンゴロンしてる竜ちゃん。聖「いやいや、それは緩みすぎだろー(笑)!!」とつっこまれると竜「だってー(リハなのにお客さんいて)どんなテンションでやればいいか 分かんないんだもーん!」とさらにゴロゴロ(笑)これ実は冒頭でも言ってて、ここまでやってきてもまだ掴めてなかったんだ…と思ったらおかしかった~(笑)竜ちゃんはこういうとこかわいいよね。あと、亀ちゃんが今日リハやって髪がペタンってなっちゃうということが分かったからツアー前にパーマかけるっていう話をしたの。そしたら観客から超ブーイングが起こって、亀ちゃんびっくりしてた(笑)パーマ不評なの初めて知ったのかな?知ってもらえてよかったー。「パーマを…」って言うたびに「えーっ!!」って言われてて、最終的には聖「髪型くらい好きにさせてやれよっっ!」雄「いいじゃん、俺なんかストパーしかかけたことねぇよ!」という発言に会場爆笑で幕を閉じました(笑)ゆっちが何問かなぞかけクイズ出してたのもここかなぁ??リハのためにわざわざ作ってもらったんだってお客さんはやはり若い子が多いからなのか整うのがめっちゃ早くて、ゆっちも「早っ」とただただ驚いてました。こんな風に今回のMCはほとんどお客さんと会話をしてる感じで進行。いつももそういう瞬間がないわけじゃないけど、今回はホントにメンバーとの距離を近くに感じることができました◆『Going!』PV序盤から聖が「今日はかっこ悪いとこ見せちゃうから、今日だけの“特別”あげるから」と言ってくれてて。まだどこにも出てない新曲『Going!』のPVフル解禁がそれでした会場が暗くなり、センターステの1番大きなビジョンに向かって思い思いの格好で座るメンバー。竜ちゃんはここでもゴロン。見てる間もメンバーはマイク持ったままで、亀「俺これちゃんと見るの初めてかも~」聖「(ゆっちのソロショットに)うわっ!爽やか~(笑)!!」などちょこちょこコメントしつつ見てました。最後の方は多分亀ちゃんがPVに合わせて軽く歌ってた。そのまったりとした感じがすっごく心地よかったーメインステにいるメンバーとはその時は結構離れてたはずなんだけど、誰かの家で隣に座って一緒にテレビを見ているような、そんな感覚でした見てる最中、見終わった後、KAT-TUNのコンサートで初めて味わう感覚で胸がいっぱいだった。コンサートの後はいつも、すごく悲しくなってつらくなってた。終わっちゃって寂しいねーという“寂しさ”でははく、“悲しさ”。どんなにいい席でも一生変わらない埋められない距離をすごく感じて、本気でへこんでた。泣いたことだってあった。でも、今回のコンサートのこのあったかい感じはなんだろう?すごく心が穏やかで、本当に近くに感じて、楽しい!それがリハだからなのか5人だからなのか分からなかったけど、この日に行ってよかったと思った1番の理由になりました◆THE D-MOTION早替えに間にあわず出てくるのがちょっと遅れてしまい、イントロのダンスに途中から参加したゆっち。亀ちゃんがすかさず曲を止め、「ユニゾンのかっこよさって絶対あるからさぁ~、そこはちゃんとやろうよ」「聖のD-E-C-Oで、ちゃんとやろうよ」と熱く語ってました雄「(裏で)道間違っちゃって、ごめん」と謝ると、亀「違うじゃ~ん、俺お前が間に合わなかった理由知ってるよ?」と、遅れたのは後ろでのんきに扇風機にあたっていたからだと暴露。結果ゆっちはみんなに怒られてました(笑)気を取り直して再スタート仁くんのソロパートは聖×ゆっちのラップ×HBBで全く別物になってた。さっきのMCでパーマを猛反対された亀ちゃん。確かMC中はパーマかけないって結論に至ってたと思うんだけど、この曲で「♪パーマかけますぅ~」って替え歌してみんなびっくり(笑)結局かけたもんね(笑)まぁ、今くらいのはいいと思うけど。◆-MC-ここでもまた衣装問題勃発次が竜ちゃんのソロなのに着替える時間がない!とりあえず着替えろと言われ引っ込んだ後、なぜか私服で登場(笑)さらに、マイクスタンドを自分で持ってくるのか持ってきてもらうのかという問題も。これも結論でないまま、とりあえず歌いこうみたいになってました。リハ感満載だねー♪本来なら1度スタートしたら止めることなんて出来ないから、誰がどっちにいるとか、移動が間に合わないとか、それこそ衣装とか、実際やってみないと分からないことがたくさんあるんだろうなぁ。本当に今回は貴重なところを見せてもらって…嬉物創りに携わってる人間の1人としては、彼らの真剣な姿勢にとても共感を覚えました◆Rabbit or Wolf(竜ソロ)この曲よかった!狼とうさぎになぞらえた一見かわいい曲なんだけど、中身は人間の表と裏を描いていて。詞も曲もすごくよかった!竜ちゃんは作詞・作曲に関する才能は1番あると思うもう1回聞いてみたい。◆LOST MY WAY(亀)歯までつけたドラキュラスタイルで亀ちゃん登場。亀担にはかなりウケがよかったみたいです。個人的な感想としては、亀ちゃんの入り込み方はすごいなと。ゆっちにはできないね(笑)◆コント(雄×亀)前曲からの流れを完全にカットアウトするいきなりのコントしかもさっきやるのが決まったとかでNO台本(笑)ゆっちが歯医者さんで、亀ちゃんのドラキュラ歯を抜くという設定だったんだけど、ぶっつけにしてはゆっちの歯医者の音が超リアルでそこに感動してしまった(笑)でも、「これいる?」と2人共困惑してました(笑)ゆっちのマスクのつけ方が萌◆HBB(雄)コントの衣装のままなので、見た目は全くキマってませんでしたが、やっぱり生で聞くとすごいよねー。毎年確実にうまくなってる。できる音が増えてる。本当に聞き入ってしまいますでも、聞き入るほどに理解できないんだけどね(笑)◆Going!そしてここで新曲!コントの時、歯医者さんなのに下が短かったのは、この曲の衣装だったからなのね。大好きな曲をいち早く聞けて幸せ◆喜びの歌◆Peacefuldays◆WILDS OF MY HEART全部ノリがよくてテンション上がる鉄板曲ラストスパートに寂しさを感じつつ、とにかく盛り上がりました!『Peacefuldays』はいつやっても気持ちいい私の前もいっぱい通ってくれてたけど、詳細な記憶なし(笑)!大興奮でテンション上がりきるとそんなもんよねー◆僕らの街で「うわー最後この曲なんだ…」というのが正直な感想。前に仁くんがいない時にリリースした5人でのシングル。どういう思いで5人がこの曲を選んだのかその真意は分からないけど、深読みしようとすればいくらでもできる状況と歌詞。。。淡い後悔を 誰かの涙をいつの日か ふり返る時が来るんだろう見えない未来に 息をひそめてそれでも 僕らは 今を生きているいつか 夢の 近くまで行けるのかなでもそれは まだ ずっと 先のことみたいだ僕らは なんだか 急ぎすぎている大切なことさえも 忘れるくらい今は 僕らを信じていたい今の自分を 信じていたい誰も 僕らを決して 認めはしないだろう誰も 決して 分かろうとは しないんだろう探しても 探しても 見つからないけれど確かなことは きっと どこかに あるよねやるせない想いは 君の笑顔に 消えた街は 今 たそがれて 僕らを包んだ出てくる言葉を仁くんやファンや自分達に置き換えて、何か特別な思いをのせて歌ってるとしたら…そう考えるとすごく切なくなったよね。色々言われている中でのツアーリハだっただけに。でも、やるせない想いは 君の笑顔に 消えたっていう部分。ここも当てはまるなら、今日もらった気持ちをちゃんと返さなきゃって思いました。楽しかったよ、大好きだよ、ずっと応援してるよって。アンコール◆Jumpin'upちょっと切なくなりましたが、最後はちゃんとはっちゃけますよー笑!!ここで前曲を忘れてはっちゃけられたのには実は1つ理由があるの。『僕らの街で』を最後にもってくると、絶対深読みするファンがいるだろうとメンバーも思ったと思うのね。だからなのか、ゆっちってば曲の間中ずっと仁王立ちで固まってたり、みんなにぶんぶん手ぇ振ったりしてて。会場も最初イントロがかかった時は「えっ…」て空気だったんだけど、それを見てるうちにみんな笑えてきちゃって(笑)「別に深い意味は含まれてないのかもね」っていう空気に変わったんだ。私も最初は「何やってんだろう(笑)」と思ったけど、会場の空気がどんどん変わっていくのを感じて、ゆっちのこと、本当にこの人は優しい人だなぁってますます好きになったよ仁くんの件が発表になった直後に更新した日記についてた「」の絵文字と同じだなーって。そういう気配りができる人、本当にステキ。それがあって、『Jumpin'up』では思い切り楽しめました◆SMILE最後はバラードでした。こっちではゆっち、真面目な顔で歌ってた* * *今回の公開リハ、本っっっっ当に行ってよかったなんでも初っておいしいもんだけど、今回もまさにそう。今まで行ったどのツアーよりも楽しくってしょうがなかったし、いい意味で全然違った今回は終わってからもずっと笑っていられた!これは私にとって本当にびっくりなことでした。書き終わるまでに7~8時間かかってると思います!普通に!でも絶対忘れたくなかったから書いた!疲れた笑!でも書けてよかった最高の時間でした