今日、卒業式でした。
卒業式?
そんなん過程なわけで、別に部活の人とも、仲のいい人とも、遊んだり部活したりするからええやん。
と思い、泣く予定はなかったのですが、
……んまぁ案の定泣かなかったんですが(おいこら
なにか心の中にぽっかりとした穴があいたような気がしました。
本当にこんなぐだぐだのままで終わってもいいのだろうか、
まだ他にも自分にやれることがあったんじゃないのだろうか、
中学校生活でまだやり残したことはないだろうか。
そんなことが頭の中で回りながら、続いた卒業式でした。
てか生徒会長兼吹奏楽部部長の涙は反則や。あれで心打たれんひとおらんて
打たれんかったらもう一回一年生から意義のある生活をやり直した方がいいって。
足場の少ない道を、ふらふらと進んでいた三年間のように思います。
内容がなかった。とにかく自分というものがよくわかりませんでした。
それと、タイトルは超全力でスルーしてください、ただの名言ですんで。
(´・ω・`)