2009 5/28 火曜日 を 1つのスタート地点とします。
悔し涙。トイレ。吐かれた汚物。孤独。嗚咽。虚無。才能。苛立ち。
過去。責任。資格。後見。失格。ステージ。挫折。最終電車。東京。自分の姿勢。打ち勝つ勇気。
何を補えばいいか。 何を伸ばせばいいか。
何を捨てればいいか。 何を始めればいいか。
僕が1番分かってる。
家族に、友達、仲間、恋人、尊敬する方々に支えてもらって
こんな僕だけど こんな僕だけれど これまで やってこれた。
僕は 泣き虫で 気分屋で 寂しがり屋で ちっぽけだ。
こんな僕を支えてくれて ごめんなさい。本当に ありがとう。
泣きたくなるような
死にたくなるような 悔しさが 成長させてくれる。
息を吸い込んだ。
僕の責任は 僕しか取れない。
踏ん張り時。覚悟を決めろ。
今はトンネルの中,自信も才能も何も無い。
風は強く、天候は雨、地面はぬかるんでて 先はまだ見えないけれど...
絶対に跳ね上がる。
もう 跳ね上がるしかない。 次は 僕の番だ。
2009 5/28 火曜日 を 1つのスタート地点とします。
2009年 5/28 火曜日 18:30 / 自宅にて
藤本 亮
Ryo-w / Ryo Fujimoto
