『 少し考えてみた 』 エンターテイメントとは何であろうか....
エンターテイメント。
エンターテインメント(英語:entertainment)は、
多くの人々を楽しませることをその主題とする、文化的な活動の一つ。
人工的且つ合法的で全年齢または特定の年齢層の人々の感情に働きかけ、何らかの感動を起こさせ「楽しむこと」を目的にした行為。
解り易さ、解り辛さ。これらは「対極の位置」に。
各アーティスト、クリエーターから見ると、簡単なコトをしている。
しかし、一般の方から見ると、感動と驚きを呼ぶ素敵な行為になりえる。
各アーティスト、クリエーターから見ると、感動と驚きを呼ぶ素敵なコトをしている。
しかし、一般の方から見ると、解らない.....けど凄そう。
スキル重視、大いに結構。
アーティスティック重視、大いに結構。
でも、それ『だけ』を、一般のお客さんの前でやると どうなるか。
多分....大抵こうなる.....
『なんか凄かった..!!!!!!!!』
そう。「凄かった」で終わってしまう。
それは...エンターテインメントではない。と私は想う。
クリエイティブなことばかりしても、一般の方には分からない。
スキルだけ見せても、それはマスターベーションにしかならない。
解る人には解る。うん。ただ それだけ。
一般の人にも 感動を与えるのがアーティストの仕事だと最近思う。

これまでステージ立ってきて、(と言っても ステージに立ち始めて まだ7年だが)
やはりプライドと自信が多少ある。年齢にしたら 7歳だが、、、
自信は持ってもいい。それだけの場数は踏んできた。
しかし、そのプライドは 要らないプライドであって、
もっと違うべきとこにプライドを持つべきであると想った。
自分の持ってるプライドって 凄くちっぽけなもので、
斜めに構えてしまうもので、凄く小さいものなんだ。
例えば、
こんな簡単な曲出来るか!!!!
こんな簡単なリズムで満足できるか!!!
こんな簡単な構成で何がおもろいねん!!! など多数。
しかし、それはお客さんには全然関係ないことであって、
しょーもないプライドとマスターベーションの塊であると想う。
勿論、簡単なことだけじゃない。
玄人もプロも満足させよう。一般の方から玄人・プロまで。
そして、斬新で、面白いことに挑戦し続ける。←ココ本当に重要。
全てを網羅します。
一般から玄人・プロ、見ている人、全員に『凄い!楽しかった!新しい!また見たい!』と想わせる。
それがエンターテイメントだと想うし、そのためのスキルアップだと想っている。
とても難しいことだとは想う。でも不可能じゃない。努力次第で可能だ。
そのために日々をどう過ごすか。
感覚を研ぎ澄まして、良いと想ったらすぐ吸収する。
最近、そんなことばかり考えています。
今の音楽市場は『共感』がキーワード。恋愛、恋人,,,etc,,
でも、そんなの関係ない。
僕は、それを求めてるんじゃないんだ。なめんじゃねー!!!!!!! と。
人生楽しもう。
もっと面白くしてやろう。面白く。まずは、そこでしょ。
とまらない。
現状維持は後退と一緒。前進と挑戦あるのみ。
この動画は玄人好みだけどね...笑
期待しててください!!
ぬこ。

RYO-W
エンターテインメント(英語:entertainment)は、
多くの人々を楽しませることをその主題とする、文化的な活動の一つ。
人工的且つ合法的で全年齢または特定の年齢層の人々の感情に働きかけ、何らかの感動を起こさせ「楽しむこと」を目的にした行為。
解り易さ、解り辛さ。これらは「対極の位置」に。
各アーティスト、クリエーターから見ると、簡単なコトをしている。
しかし、一般の方から見ると、感動と驚きを呼ぶ素敵な行為になりえる。
各アーティスト、クリエーターから見ると、感動と驚きを呼ぶ素敵なコトをしている。
しかし、一般の方から見ると、解らない.....けど凄そう。
スキル重視、大いに結構。
アーティスティック重視、大いに結構。
でも、それ『だけ』を、一般のお客さんの前でやると どうなるか。
多分....大抵こうなる.....
『なんか凄かった..!!!!!!!!』
そう。「凄かった」で終わってしまう。
それは...エンターテインメントではない。と私は想う。
クリエイティブなことばかりしても、一般の方には分からない。
スキルだけ見せても、それはマスターベーションにしかならない。
解る人には解る。うん。ただ それだけ。
一般の人にも 感動を与えるのがアーティストの仕事だと最近思う。

これまでステージ立ってきて、(と言っても ステージに立ち始めて まだ7年だが)
やはりプライドと自信が多少ある。年齢にしたら 7歳だが、、、
自信は持ってもいい。それだけの場数は踏んできた。
しかし、そのプライドは 要らないプライドであって、
もっと違うべきとこにプライドを持つべきであると想った。
自分の持ってるプライドって 凄くちっぽけなもので、
斜めに構えてしまうもので、凄く小さいものなんだ。
例えば、
こんな簡単な曲出来るか!!!!
こんな簡単なリズムで満足できるか!!!
こんな簡単な構成で何がおもろいねん!!! など多数。
しかし、それはお客さんには全然関係ないことであって、
しょーもないプライドとマスターベーションの塊であると想う。
勿論、簡単なことだけじゃない。
玄人もプロも満足させよう。一般の方から玄人・プロまで。
そして、斬新で、面白いことに挑戦し続ける。←ココ本当に重要。
全てを網羅します。
一般から玄人・プロ、見ている人、全員に『凄い!楽しかった!新しい!また見たい!』と想わせる。
それがエンターテイメントだと想うし、そのためのスキルアップだと想っている。
とても難しいことだとは想う。でも不可能じゃない。努力次第で可能だ。
そのために日々をどう過ごすか。
感覚を研ぎ澄まして、良いと想ったらすぐ吸収する。
最近、そんなことばかり考えています。
今の音楽市場は『共感』がキーワード。恋愛、恋人,,,etc,,
でも、そんなの関係ない。
僕は、それを求めてるんじゃないんだ。なめんじゃねー!!!!!!! と。
人生楽しもう。
もっと面白くしてやろう。面白く。まずは、そこでしょ。
とまらない。
現状維持は後退と一緒。前進と挑戦あるのみ。
この動画は玄人好みだけどね...笑
期待しててください!!
ぬこ。

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