Ryo human Fujimoto -461ページ目

うへへ・・・・ご満悦です。

ウヒョヒョ・・・。


ミルクでも買うか・・。



おはようございます!

今日も地面が凍ってます!!!!!


ここ・・・お洒落の街・・・神戸ですぜ!!!!????


と言っても・・・山奥なんですけどね・・・。


電車も15分に1本、ちょっと電車で行くと、


普通は、2車線あるところなんですが、1車線になるところもあります。


『上り電車』 のみ。


まるで、明治大学のラグビー部の合言葉ですよ。


・・・・・・・・・。


・・・・・・・・。


・・・・・・・。


・・・・・・。


・・・・。


・・。




「前へ!!!!!!」


母親から聞いた心温まるお話。

ある幼稚園の先生のお話です。


お昼休みに、幼稚園の先生が、子供達に向けて


『桃太郎』の絵本を読んでいたそうです。


読み終えて、1人の少女がこう言ったそうです。


『鬼さんは、なんも悪いことしてないのに何で退治されたの?かわいそう・・・。』


先生は困ってしまいました。


そのとき、女の子はこう言いました。


『よしッッ!!! 鬼ヶ島の鬼さんにお手紙を出そう!!!!』


童話ですから、郵便番号、住所も何も分かりません。


少女は、住所と名前のところに、


『鬼ヶ島の鬼さんへ』と書いて、手紙をポストに入れました。


その手紙は本来なら届くはずがありません。


しかし、数日後・・・・。


なんと、鬼ヶ島の鬼さんから、お返事が来たのです。


『ありがとう。本当に優しい子だね。


お礼に、この絵本をプレゼントします。


これからも良い子に育ってね。 


本当に有難う。


鬼ヶ島の鬼さんより。』


何故、鬼ヶ島の鬼さんからお返事が届いたのでしょうか?


それは・・・・


そのお手紙を見た、郵便局員の方が、そのお手紙に感動し


個人的に、自分が『鬼ヶ島の鬼さん』になって、


その少女に、手紙を出していたのです。


郵便局員さんの優しさ。少女の優しさ。


この2つの優しさが、奇跡を起こしたのでした。


僕は、この話を聞いて、優しさで泣きそうになりました。


そして、心温まる話を聞いて、自分の気持ちもなんだか優しくなれました。





結局

焼かれました。

妬かれました。嫉妬。Shit。


おいしく頂きました。


お魚さん有難う。


なんだ・・・この小学生みたいな日記は!!!!!!!!!!



ばいでぃ



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お魚を

まるかじりです。

生です。


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