Ryo human Fujimoto -449ページ目

さて・・・ニャーに対して・・ワンッは??

興味津々です。

顔が近すぎじゃのぅ・・・。



ん~・・・むにゃむにゃ・・。

Zzz・・・。



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宇多田ヒカルのブログ。

めちゃくちゃ和む。


色々な方のブログを見て、勉強しとるけぇ。


おもろいブログ書けるようにがんばるかのぅ・・。



方言 LOVE!!!


最後はそこに落ち着きます・・・。




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バレンタイン。最終章。

前々回から読んで下さいね。

http://ameblo.jp/drop1212/entry-10067895392.html


前回はコチラです。

http://ameblo.jp/drop1212/entry-10067896634.html



さぁ・・・男の子はどうなったのでしょうか?



これが最終章です。



本文は下記から。




その男の子が、あまりにも自慢してくるので


私は無償に腹が立ちました。


そして、罵声を浴びせるかのように、こう言いました。








「そのチョコ・・・僕が作ってん。」




・・・。







すると、どうでしょう。


男の子は、まるで水を得た魚の状態だったのに、



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すぐさま、モンゴルへ帰る朝青龍のようになってしまいました。






私は悪いことしたかも。と思いながらも


その一日を気分よく過ごしていました。


そして、一日が終わり、放課後の帰る時間になりました。


私は、ロッカーへ向かい、荷物を取ろうとしました。


すると・・・手紙のようなモノを発見したのです!!!!


私は、すぐさま確信しました。





「こ・・これが・・・ラブレター・・・」




私は、顔には出しませんでしたが、


心の中でガッツポーズを1347回くらいしました。


私は、その場でその手紙を読みました。


手紙の内容は、手紙の送り主が、


私のことを「大好きです」と伝えるための内容でした。


私は、こう思いました・・・。




ラブレター・・・


こんなの小学4年生ぶりだ!!!(このとき、小学6年生)




私は、心を決めて、最後まで読んでいきました。


文字は裏まで続いています。


必死に文を目で追いかけていました。


さして、送り主を見ようと名前を見ました。






・・・・。







そこには・・・







「チョコをあげた男の名前が!!!!!」





ガッデム!!!


私は完全に舞い上がっていました。


簡単なトリックに、いとも簡単に引っ掛かってしまったのです。


ラブレターという古風な罠に。


いや・・・古風であるがゆえに!!!!!!


私は、すぐさま、このようになりました。



悪いことはしちゃいけない。


天罰が下るよ。そう・・・悪いことしちゃいけない。


そう学びました。


もう1回言っておこう・・。悪いことしちゃいけません。


最後は、この人で締めます。



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バレンタイン・・・・続き。

前の記事を読んで下さいね。


私は誰よりも先に、学校へ着くべく、

朝の5時半に起きました。

しかし、家を出たのは7時半でした。

学校まで全力で走り、誰もいない教室へ駆け込みました。

そして、お目当ての子の机を確認していきます・・・・。



「この席だ!」


私は、すかさず・・・手作りのチョコを机の中に入れました。

そして、その子が来るまで、教室を出てました。

40分後・・・・教室内がガヤガヤ、ワイワイしています。


「机にチョコが入ってる!!!!!!」


その子は驚き、周囲の皆様も驚いています。






私の作戦は、成功したのです。




・・・。






その「男の子」は、嬉しそうに飛び跳ねていました。

私は、その光景を冷やかな目で見ていました。

すると・・・その私に気付いた、男の子が嬉しそうに駆け寄ってきました。

「いいやろー!俺・・・手作りチョコもらったんやで!」

と言ってきました。

私は、すぐに「自分が作った」とは言わずに、彼と接していました。



しかし・・・・



続く・・・。


次の記事が最後です。



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