Ryo human Fujimoto -161ページ目

感情の移り変わり

現在時刻は、27:25

人間は素晴らしい。

人間なんてちっぽけだ。

心に残った詞がある


「自然や動物における構造や配置や比率の芸術性に比べたら、人間が表現しうる、そして芸術と呼ばれるものなんて、いかに自己満足でちっぽけなものなのだろう」


ああ。確かにそうだ。


この感受性は、

幸せとも捉えれることも出来る。

不幸せとも捉えることも出来る。

山の頂上から、一気に下に落とされた気分。

またすぐに 頂上に居ると想うのだけれど。

感情の起伏が激しい。

なんか渇いてる。

満足してない。満たされない。

何かしら 物を生み出す人は こんなことを想っているのだろうか。

死ぬまでこの感情と闘っていかなければならないのだろうか。

このサイクルが続くと想うと何だか憂鬱になる。

難しいことを考えなければ 簡単に生きれるのに。。

だけど 幸せを感じるなんて呼吸をするくらい簡単なことだ。


僕の文を読んで 貴方は何を想いますか?


深夜に書いて 朝起きたら感情は移り変わる。


現在時刻は 16:40.

嬉しいことがありました。

元気に勉強してます。

Lesson。

Lessonでございます。

今日から初Lesson。

生徒の顔を見るのが楽しみです。

今日の夕日は綺麗でしたね晴れ


写真撮り損ねましたしょぼんしょぼん


さぁ。今日からエンジンを上げていきましょう!!

急に頑張るとエンストしちゃうからねショック!ショック!


では、また夜に星空




Ryo-w

旅人

旅人になりたいと想うのだ


しかし、なれぬ。


全てを投げ出す勇気がないのだ


全てを壊す勇気 一から創る根気がないのだ。


そんなもの面白くはない。


何だってなることが出来る。何だってすることが出来る。

壊して、創りあげて、また壊して。


それが自分のIdentityを保つ方法。


模範?
なにが模範なのだ。


模範なんぞ通過点にしか過ぎぬ。


きっかけ?

きっかけなんぞ自分で創るのだ。

全てを他人任せにするな


誰もが きっかけを望んでいるが

きっかけは自らやってこぬ。

求めよ。



そこにいたいのなら別だが。

実家について

実家に久々に帰った。

色々進展したり、後退したり。

やはり、何処でも時は流れてるものだね。

何より嬉しかったのは

母親の手料理が食べれたかなぁ。

あったかい味がしましたしょぼんドキドキ


素直になれた。


ほんまにありがとう。

今日で自宅に帰るけど、

この幸せを忘れないでいたいなキラキラ


いつも ありがとう。


頑張ります!!!!!!




Ryo-w

My bro.


we can do anything.


good night.