才能思考雑食消化吸収形成発見。
才能。
この前のDesign Festaで才能を見た。
経験してきたもの。
培ってきたもの。
それを自由に爆発させた 一枚の絵。
とにかく圧倒された。
僕には書けない。
正直にそう想った。
そこで才能の大事さを改めて知った。
僕には才能がある。
何かしらの。まだ自分でも判らない。才能が無いなんて言わない。
人間は生きてゆくうちに、固定概念というフィルター造ってゆく。
フィルターのおかげで 上手く生きることが出来る反面
フィルターのせいで、あらゆるものを遮断する。
僕にもフィルターが確かに存在する。
しかし、どんなフィルターだろうか。まだわからない。
一枚のキャンバス。
そこに色が塗られる。
沢山の色が混ざり合う。
そうやって形成されてきたのが僕だ。
自分から産まれてきたものは何もない。
必ず何かに影響を受けている。
その影響が僕の中に深く根付いている。
そして、いまの僕を形成している。
凝り固まってる。
ぶち壊したい。また創りたい。
180度変わるような何かに出会えばどうなるのか?
人はそれを怖がる。
"自分" が "自分"で無くなっちゃう。
初めから、自分なんてものは無いんだよ。
精米される前の自分は何かの産物。そう想ったほうがいい。
社会に縛られ、自由に縛られ、フィルターに縛られ、
僕達は、いつもがんじがらめだ。
ぶち壊したい。
全てを鵜呑みにしてはいけない。真意を汲み取れ。
取り込んで、反抗して、長い間発酵させて、じゅわっと消化し、じっくり吸収してゆく。
それがいつ頃、消化、吸収出来るかわからないんだ。
その間にも、どんどん何かが入ってくるのだ。
すぐに答を知ろうとするな。
プロセスを省くな。
流されるな。反抗しろ!
時間をかけてじっくりと。
ゆっくり自分と向き合う。向き合う何よりも時間は大切だ。
自分はどうしたいのか。
自分はいま何を考えているの。か
自分という人間は何なのか。
思考の波に連れ去られてしまう。
でも、遠回りしないと得ることが出来ない。
書く時間の中で、思考は変化する。初めに書いた文章と全く違ったことを書いている。面白い!
今も取り込んだ何かをじっくり吸収しているのだ。
それがどう活きてゆくかは判らない。保障もない。
しかし、何かしらの糧になっているのは確かだ。
そして、じっくり吸収出来たとき、
初めて"新たな自分"という人間を見つけれる気がする。
さぁ、いつになるか。
ぼくもドキドキしてるよ。
この前のDesign Festaで才能を見た。
経験してきたもの。
培ってきたもの。
それを自由に爆発させた 一枚の絵。
とにかく圧倒された。
僕には書けない。
正直にそう想った。
そこで才能の大事さを改めて知った。
僕には才能がある。
何かしらの。まだ自分でも判らない。才能が無いなんて言わない。
人間は生きてゆくうちに、固定概念というフィルター造ってゆく。
フィルターのおかげで 上手く生きることが出来る反面
フィルターのせいで、あらゆるものを遮断する。
僕にもフィルターが確かに存在する。
しかし、どんなフィルターだろうか。まだわからない。
一枚のキャンバス。
そこに色が塗られる。
沢山の色が混ざり合う。
そうやって形成されてきたのが僕だ。
自分から産まれてきたものは何もない。
必ず何かに影響を受けている。
その影響が僕の中に深く根付いている。
そして、いまの僕を形成している。
凝り固まってる。
ぶち壊したい。また創りたい。
180度変わるような何かに出会えばどうなるのか?
人はそれを怖がる。
"自分" が "自分"で無くなっちゃう。
初めから、自分なんてものは無いんだよ。
精米される前の自分は何かの産物。そう想ったほうがいい。
社会に縛られ、自由に縛られ、フィルターに縛られ、
僕達は、いつもがんじがらめだ。
ぶち壊したい。
全てを鵜呑みにしてはいけない。真意を汲み取れ。
取り込んで、反抗して、長い間発酵させて、じゅわっと消化し、じっくり吸収してゆく。
それがいつ頃、消化、吸収出来るかわからないんだ。
その間にも、どんどん何かが入ってくるのだ。
すぐに答を知ろうとするな。
プロセスを省くな。
流されるな。反抗しろ!
時間をかけてじっくりと。
ゆっくり自分と向き合う。向き合う何よりも時間は大切だ。
自分はどうしたいのか。
自分はいま何を考えているの。か
自分という人間は何なのか。
思考の波に連れ去られてしまう。
でも、遠回りしないと得ることが出来ない。
書く時間の中で、思考は変化する。初めに書いた文章と全く違ったことを書いている。面白い!
今も取り込んだ何かをじっくり吸収しているのだ。
それがどう活きてゆくかは判らない。保障もない。
しかし、何かしらの糧になっているのは確かだ。
そして、じっくり吸収出来たとき、
初めて"新たな自分"という人間を見つけれる気がする。
さぁ、いつになるか。
ぼくもドキドキしてるよ。
資本に牛耳られるジャーナリズム
事件が起こり、
ジャーナリストが駆け付ける。
記事を書く、記事が売れる。
また次の事件が起こる。
過去を見届けずに、ジャーナリストは駆け付ける。
過去の事件の真相は何処に?
やはり、世界は資本に牛耳られている。
それに対抗する術が 芸術なのか。
と 想いました。
ジャーナリストが駆け付ける。
記事を書く、記事が売れる。
また次の事件が起こる。
過去を見届けずに、ジャーナリストは駆け付ける。
過去の事件の真相は何処に?
やはり、世界は資本に牛耳られている。
それに対抗する術が 芸術なのか。
と 想いました。

