決めた


きっと一緒になっても

私はあなたを幸せには出来ない

私にはあなたは重過ぎて

すごくすごく難しいの


だから

卑怯なやり方で

嫌われることにした


あなたが

もう二度と

私のことを思い出さなくなるくらいに