Shitube♪
………………
明日の時間を誤魔化して書いた手帳
毎日通った道噛みしめる様に歩いた
いつだってあなたがあたしを見てた
それだけで乗り越えられて来たの
せつなくて嬉しい
あなたが泣いている事
今は解らないふりしてずっと話そう
水平線が見えた 優しい世界の始まり
誰も今のあなたを責めたり出来ない
コマ落ちした記憶の空白の場所は
忘れたいと目をつぶってしまった場所
心はいつだってあなたを
当たり前の様に射してる
………………
最近今までどのShitube書いたか
わからなくなってきた雫です。笑
かぶったときは許して~(´ー`)
こないだのブログと最近のこと!
だいぶはしょって書くね(笑)
あ、たま~にatelier出たりもしてる!
遊びにいってるような感じですが
ちゃんと仕事してるよん(´ー`)笑
こないだは丁度ぬーたんbirthdayで
席抜けてちらっとぬーたんの席
お邪魔しましたん(´ー`)
雫がボトル集めてるの知ってて
営業終わりにべろ酔いの雫の元へ
オリシャンボトル持って
笑顔で一直線に走ってくる彼女…
それはもう怖いぐらいの笑顔…
あれ?
彼女がサンダル履いてない。
そして足が赤い…
ぬーたん血出とるやないか!
オリシャン片手に満面の笑みで
足から血流しながら走る彼女…
怖いわっ(笑)
彼女「しちゃんはいっ♡(超笑顔)」
雫「あ…ありっ」
彼女「なんで喜ばないの~( ˘•ω•˘ )」
雫「いや普通に嬉しいんですけど
ぬーたん足から血出とる。」
彼女「あ、しちゃん舐めて。
birthdayだから舐めて。」
そういうもんだから私は仕方なく
優しく優しく…
ぬーたんの足に…
絆創膏貼ったよね(笑)
そして優しく貼った絆創膏の上から
軽く一発叩いてあげた(´ー`)
そしたらぬーたん反撃に出た。
前にみんなでしてた弱点の話を
酔っても覚えていたぬーたん。
雫の首に、ちゅっ。そしてペロっ。
ひぃぃぃい(´⊙ω⊙`)!
完全な私の負けでした(笑)
ぬーたん改めてましておめでとう
だいすきよ(´ー`)
あ、あとこないだあみたまも
お誕生日だったんだけど
用事があって外出中…
あみたまから着信。
彼女「雫いまどこ~?」
雫「出てますよ~。
改めておめでとうあみたま♡」
彼女「いつくるの~?」
雫「どこにですか?」
彼女「atelier」
雫「今日いかないですよ?」
彼女「はぁぁあ?
今日あみの誕生日なんだよ?」
雫「いや今度お祝いしましょ♡」
彼女「雫そういうとこ!
あみの誕生日なのにいちばんの
後輩がいないってどゆことよ!」
あみの誕生日をごり押しする彼女笑
雫「ごめんなさい(´ー`)」
彼女「もういい!お前に用はない!」
ガチャン。ツーツー。
寂しいとすぐふくれる彼女。
初めの方はこの突き放し方に
めちゃくちゃ焦ったけどこれが
彼女の愛情表現だと知ってる私は
とりあえず謝罪の連絡。
次の日、だ い す き ♡って送ったら
二 日 酔 いってきた(笑)
まだ怒っとる…笑
彼女「昨日雫のせいであいなもゆうも
ボロボロだったんだよ!
おめーがいねーからよ!
あみ雫いないとだめなのに!」
か わ い す ぎ だ ろ (笑)
あいなさんとゆうさんば
巻き込んだのは彼女なのに全部
雫のせいにしてくれるあみたま(笑)
いつも愛情表現は過激ですが
全ての感情を豪速球で投げつける彼女
離れられないんですもう。
恋人か(笑)だ~いすき(´ー`)
そしておめでとうございます(´ー`)
てことでatelierいくと
相変わらずのこんな感じでして
で…なんだっけ笑
あ、こないださらっと書いたブログ!
最近は嵐のように時間が過ぎて
週末はほぼ家で寝てません(笑)
こないだは恒例、お気に入りの
ダイニングバーで友達と飲んで
丁度帰ろうかってぐらいのときに
職場の人から顔出せよ~てことで
職場飲み参加(´ー`)
長くはいれなかったんだけど
やっぱこの係でよかったよね(笑)
ご馳走さまでした( ˙灬˙ )
で、そのあとお疲れ様会のために
ひとり違う場所へ移動…
ミニサプライズしたつもりが
普通にサプライズかまされた(笑)
だいぶベロベロだったけど
幸せでした、ありがとう(´ー`)
次の日夕方すぎからまずは…
ってことで大掃除開始~!
普段気付かないところとか
いっぱいあってお酒飲まずに
無心でやってたんだけど四時間ぐらい
掃除中の記憶がない(*_*)
あんま物ある方じゃないんだけど
一年分の書類とか小物とか
いらないもの全っ部捨てて
取りにいくの延ばしてたもの
真夜中に取りにいったり捨てたりで
落ち着いたころには出社二時間前…
当たり前に寝たら起きれないから
そのまま掃除続行、出社。
言うまでもなく仕事中眠くて
珈琲とレッドブルばか飲みでした(*_*)
続く。