優しい夜に包まれて帰ってきました・・・


でも、おやすみ・・・が悔しい夜でもありました・・・




左手は征服されたままなのに、帰り際のその手は

君の身体をつかんで離したくありませんでした・・・



どうしてしまったのかね・・・



疲れてる・・・ っていう言葉でごまかしてしまおうか・・・


それともストレートな言葉でドキドキさせてみようか・・・




どちらがお気に召しますか・・・?



おやすみ・・・ 言うの忘れてた。



今夜は雪の予報

でも大丈夫そうな感じ・・・
タイヤまだ替えてないんだ。

早く替えなきゃ…
とっても行きたい所へ行けなくなっちゃう…




今日は久々に仕事で午前様
イレギュラーの処理などなど…
まぁこんな日もあるよ。

そんな中、仕事を終えて帰宅途中の車から
おぼろな〝ハーフムーン″ が見えたりしました。
まるで笑った口のよう・・・


そうしたら、駄々っ子に逢いたくなりました。
きっと、もう眠ってる駄々っ子に

小さい吐息で話しかけてくれるから、小さい声で
返してあげる・・・
弱い力でギュッとしてくれるから、強い力で
返してあげる・・・



・・・眠っちゃってた

1時間が経過してました。



外の雪は大丈夫そう、

雪は好きなはずなのに、今夜は降らないようにって
なぜか願ってる…



だってそれは、とっても行きたい場所へ
行けなくなってしまうから・・・

いっぱいだと疲れちゃう。
溢れるとリスク…

心のグラスは、One Fingerくらい 空けておいた方がいいね…

冬の海に星を観に行ったことはありますか・・・?

しかも雨空と解ってて、観賞できるかは星任せだったり・・・


そんな風な、まさしく「行き当たりばったり・・・」 のドライブ。



夏の夜はよく一人で海を観に行ったりする。

気が滅入った時なんかにね。

そんな時は決まって空の星は満天で、遠出して来たご褒美をくれるから

明日も頑張れたりする・・・



でも冬の海は少し違うかもしれないね。

明日を思うと気が滅入っちゃう。

次の日が土曜日なんかだと特にね・・・



ここんとこ土曜の夜は明日が仕事でも、バラのお酒のお手伝いを受けて

眠りに着くのが多い。

でもそんなに飲まないようにしてるから、お手伝いは片手くらい。



そんな今日はまさしく・・・

やっぱりグラスにはバラのお酒・・・

現実を受け止める、と言うお手伝いをしてもらっています。



覚めるから夢・・・

冷めないのも夢・・・



今日も我がままにそんな夢と向き合って眠る事にします・・・




憂鬱が解けるまで、おやすみなさいませ・・・






Ocean Road



Char と 石井竜也 のユニットソング。

聴き入ってしまったよ・・・



明日からプチ出張。

なのにこんなに夜更かししてる・・・


明日から2日間は書き込みできないからね



温もりとやわらかさを受け入れてくれた夜・・・



自分の仕業を、星のせい(仕業)にしてでも

受け入れてもらいたい・・・だなんて悪戯にもほどがある・・・


すいません・・・



でもそうしないと、壊れてしまいそう・・・だなんて事

考えながら、眠ってしまうんだろうね、今日は・・・






・・・聴いてしんみり


世の中にはたくさんの良い楽曲があって、

人それぞれのシチュエーションがそれに乗っかってて


昔をふり返ってみれば、どんな場面でもそう・・・



いつも遠回りしてきたような気がするよ・・・

その裏には、近道できるきっかけっていうかチャンスが

必ずあったんだよね。

ここがチャンスだ!ってわかっているのにあえて棒に振ったことも

あったし、チャレンジして上手くいかなかった事もあった・・・

気付かずに通り過ぎたことは一度も無かったって思ってる。



恋愛もそうだったのかもね?

真っ直ぐ行けたら、どんなに楽か・・・


わざと遠回りさせてきたのかも・・・


「逢いたいなぁ・・・」 なんて思っても、いつも遠まわし。

素直になれない偏屈が邪魔をしてね。


相手の様子を伺う最低な自分がとても嫌いで・・・



「少し逢いたい・・・」


それが素直に言えたらどんなに楽なんだろう・・・






本日は、仲間内の宴・・・

何ともつまらない4人が集まっての楽しいひと時・・・


帰宅は今・・・

心地よい風だったから、約20分の道のりを歩いてみたら

代謝が起きて、皮ジャンを途中で脱ぐほどに、

くるぶしソックスなもんで靴ズレ起きちゃったよ・・・



そんな中でも、メールを開放しててね・・・


降って来るんだ・・・



核心みたいのが・・・








今は、CHAR の 「Wondering Again」 を聴きながら・・・



空虚な時間を味わいながら、逃げてはいけない現実と

にらめっこ ってな感じ。


それでも星は昨日の夜と同じように寒空を照らしておりました。



どこか戸惑いながら、どこか探り合いながら・・・

でもそんな時間が楽しく感じてね


思い切り握ると壊れてしまう・・・だなんて

誰かが上手いこと言ったもんだよ。



何となく、今日買った〝Four Roses "が効き始めてきて

オレの伏せている部分を化かそうとしている感じ・・・

今回のバラは、かなり意地が悪いみたいだね



グラスの氷が切れました

ちょっと迎えに行ってきます・・・