待つは長し、過ごすは短し指折り数えてるわけではなかったけどあと何日。。なんて楽しみで。。けれど。その瞬間はホントにあっという間でホントに素敵な時間でカラダが悦び潤んでいて。。もっと。。もう一度。。もう少し。。。叶わむ望みを胸にしまい背を向け歩き出した。。