Air PAYを利用するにはiPhoneやiPadが必要になります。Androidのタブレット端末は利用できません。

AirPAY

●メリット

AirペイメントとAirレジとの連携が可能

手数料が全サービスの中で最安水準(Square以外のサービスが同等水準)

月額固定費もかからない

アップルペイなど順次対応予定

クレジットカードの決済金額の上限はなし

電子マネー(交通系)の決済金額上限は20,000円まで

●注意点

入金サイクルが少し遅く、変則的(詳しくは以下の入金サイクルを確認)

Androidは利用不可

お支払い方法は 1回払いのみ

●入金サイクル

三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行銀行の場合、月6回(5日、10日、15日、20日、25日、末日)

その他の金融機関の場合、月3回(5日、15日、25日)

営業日の関係で振込日は前後する場合があります

上記の通りアップル端末があれば簡単に利用ができるので小さいお店でも可能です。

又物自体が小さいため移動販売でも利用できます

ここ最近は現金を持ち歩く方が少なくなっているので個人経営のお店でもカードを提示される機会も多くなります。

そこで断ってばかりいるといずれ客はよらなくなると思います。

だから今のうちにカード決済を導入するべきだと思います。

ただ何度も言うようですがアップル端末が必要になります。

アンドロイド端末では利用できません。

アップル端末とはリンゴのマークが付いたものです。

アイホンやアイパッドやマックブックプロといったものです。