今日は61回目の誕生日。
息子がケーキをプレゼントしてくれました。
夕飯は家族で和食系のファミリーレストランに行きます。
今年のゴールデンウィークは、バスツアーでミステリーの場所に一泊で行く予定でしたが、満席! キャンセル待ちをしていましたが、一昨日現在7名がキャンセル待ちとのこと、家でのんびりしています。
でも、ニュースでは、高速道路が結構渋滞しているとの事、出かけないで良かったと思いました。
溜まっているビデオを観たり、震災でメチャクチャな書斎の整理に取り掛かろうと思います。
今日は61回目の誕生日。
息子がケーキをプレゼントしてくれました。
夕飯は家族で和食系のファミリーレストランに行きます。
今年のゴールデンウィークは、バスツアーでミステリーの場所に一泊で行く予定でしたが、満席! キャンセル待ちをしていましたが、一昨日現在7名がキャンセル待ちとのこと、家でのんびりしています。
でも、ニュースでは、高速道路が結構渋滞しているとの事、出かけないで良かったと思いました。
溜まっているビデオを観たり、震災でメチャクチャな書斎の整理に取り掛かろうと思います。
先日、ソフトバンク孫正義社長が、自然エネルギー財団の設立を発表しましたが、4月26日、元自衛官(自衛隊陸将補)の池田整治氏の講演会に参加しました。池田氏は、オウム真理教の山梨県のサティアンに唯一自衛官として突入した人。今年の3月11日に発売された『マインドコントロール2』は発売中止の状態です。
池田氏は講演の中で、地熱発電と風力発電について触れられ、アイスランドの世界最大の地熱発電装置、オランダの大規模な風力発電装置のすべてが、日本の会社が作ったと話されました。これらの技術で、自然利用の大規模な発電装置が、日本でも可能であるが、石油利権と原子力利権がからんでいるので、簡単には行かないと話していました。さらに、日本のテレビ局の大株主やスポンサーに電力会社があることなどと、原子力がないと、電力が足りなくなるというのは、マインドコントロールであるなどと、話していました。
参考に、孫社長の構想も掲げます。
<<ソフトバンクの孫正義社長は2011年4月20日、民主党の東日本大震災からの復興ビジョンを検討する会合で、「自然エネルギー財団」を設立すると発表した。
孫社長は、東日本大震災の被災者を支援するため、すでに個人で100億円を寄付すると発表していたが、これとは別に新たに設立した「自然エネルギー財団」へ10億円程度を提供するとされる。「脱原発」を目指すこの財団では、世界からトップレベルの科学者100名を結集し、自然エネルギーの研究発表や政策の提言を行うという。
また、会合で孫社長は具体的な復興プロジェクト例として「東日本ソーラーベルト構想」を提案。これは、津波の被害を受け塩害により農地として使えなくなった地域を中心に太陽光や風力による発電をおこない、エネルギーだけでなく雇用をも創出していくというものだ。孫社長は、構想について「日本は世界一のテクノロジーを持っている。世界最大のソーラーベルトを作れば、21世紀にもう一度日が登る」と期待を込めて語った。>>