10日ほど前、話題の映画「ツレが うつ になりまして」を観ました。
最近の国内事情から「うつ」の方が増えているようですが、この映画では、「うつ」を宇宙の風邪と前向きに捉え、明るく描いています。
最近、電車の運行情報を見て売ると「人身事故」が多すぎると思います。
この映画では、ほのぼのと、夫婦の絆を深めていく様が、淡々と描かれています。
夫婦やカップルでご覧あれ。
http://www.tsureutsu.jp/index.html
10日ほど前、話題の映画「ツレが うつ になりまして」を観ました。
最近の国内事情から「うつ」の方が増えているようですが、この映画では、「うつ」を宇宙の風邪と前向きに捉え、明るく描いています。
最近、電車の運行情報を見て売ると「人身事故」が多すぎると思います。
この映画では、ほのぼのと、夫婦の絆を深めていく様が、淡々と描かれています。
夫婦やカップルでご覧あれ。
http://www.tsureutsu.jp/index.html
2日ほど前の10月26日、ある聖歌隊のチャリティコンサートに行きました。
久しぶりに聞いた聖歌には、東日本大震災で亡くなられた方への慰霊の曲のようだった。
会場はオリンピック青少年センターのカルチャー棟のコンサートホール、超満員でした。
チャリティの収益はFNNネットワークを通じユニセフに寄付され、今回は東日本大震災で被災された子ども達のために役立てられるそうだ。
コンサートの圧巻は組曲「蔵王」、蔵王の四季の移ろいが見事に描かれていました。
蔵王は東北を代表する山の一つ、この歌が東北で鳴り響くことを祈りました。
一昨日、夜勤に向かう電車の中で、facebookから、旧友の作家・澤谷 鑛氏に、自著の出版記念講演会の招待を受けました。
会場は中央区立産業会館、都営浅草線の「東日本橋」の近くにあります。
昨日は2日続きの夜勤明けで、帰宅後、入浴・炊事・洗濯をし、午後1時30分からの記念講演会に間に合いました。
今回出版された本は『折れた翼がよみがえるとき ~絆のむこう~』で、ジュピター出版から刊行されました。
まず最初に、この本の編集を担当した玉井孝夫氏が挨拶されました。玉井氏はかつて勤務していた出版社の先輩、久しぶりに会う同僚の顔もありました。
著者の澤谷氏も高校時代からの知り合いで、3ヶ月くらい前に、東京でのセミナーで上京された時に再会しました。
また、この本を出版されたジュピター出版は、かつて勤務していた会社、社長の片山博文氏とも、数年ぶりに再会しました。
講演会では、澤谷氏のセミナー受講者の体験談があり、最後に澤谷氏が講演され、お開きとなりました。
この後、東京駅近くで懇親会がありましたが、私は2日続けての夜勤明けなので、参加しませんでした。
澤谷氏の新著「折れた翼がよみがえるとき ~絆のむこう~」は、アマゾンで購入可能です。