2012年度、経済協力機構(OECD)加盟国の中で36か国中

日本の幸福度は21位です。
2011年度は19位でした。




「仕事と生活の調和」「生活満足度」の評価低迷が順位後退の理由だという事です。

デフレが
期待を持つのを阻害しているのでしょうね。