Q ; ギックリ腰の治し方を教えて下さい

A ; ともかく、あっためること、生姜湿布が一番よい
 中に浸透していく。
 「暑い!」と云う位の温度を浸透していく、患部が真っ赤になる位までやる、その後直ぐに、里芋のパスターをする、昼間は4時間、夜は朝までやる、これで治る。
 腰を冷やさない、干葉の腰湯もよい、腰だけ真っ赤かになる位までやる 、湯が冷えたら熱湯を足して更にやる、湯から出たら「生姜油」のすり込みをする、浸透していく。
 食べものは腸を温めるもの、ねぎミソ入りおじや、梅しょう番茶を飲む

 ギックリ腰の原因は、腸が冷えている、概して低体温である。
 股関節が亜脱臼している、不自然な体型で重い物を持ち上げる
 体液が酸性になっている。
 これを改善することです。
; 内痔核と脱肛=排便時脱出するが自然と戻りますが、出血鮮血があります。

 靴下3枚を履いて、朝体温36℃はありますが、36,5℃まではないので冷えている状態です。
 梅酢に漬けた生姜を頂いてますが、腸が回復してません。

A ; 10日間、わかめのドロドロ煮を食べて下さい
 これで殆どの痔は治りますよ、ホント
 ヒジキ、油揚げ、糸こんにゃくを塩からく煮て、ごま油で炒める
 それを毎食とるとよい。
 干葉湯の腰湯をして里芋パスターをする。

 痔は魚、特に干物が好きな人に多い、日本人は肉より魚をとりますね
 魚の悪い塩気が原因で、下半身が冷え、関節が固くなって
 痔などの下半身の病気となっているのです。
 当分魚は、特にの原因になります 、それは禁止です
 出血したら梅干しの黒焼き、ゴマ塩の頓服する
 患部にごま油を1日2、3回付ける差し込む。
 痛むときはイモパスターをはる

腸を改善するには、酢の物はダメです、梅干しの黒焼き
玄米の黒焼きの煮出し汁、玄米にゴマ塩をかける
動物性タンパクと甘いもの、酢の物、果物、それに豆腐は当分採らないこと
主食中心、味噌汁にはわかめを必ず入れること。
時々洗腸して腸をキレイにしておくことです

mixi日記の2007年8月10日に「痔の治る方」がある
今年の6月24日に「冷え性、腸の体温を上げる」がある
参考にして下さい
Q ; 右胸にしこりがあり,乳腺症みたいなのですが
 痛みはないのですがしこりの範囲が広がっているようです。
 このしこりをなくす方法はないのでしょうか?

A ; 乳腺症の原因・・・
 病気は全てその人の食生活を含めた全生活の間違いです
 血液の汚れです、ではどうして体内が酸化し汚染するのか ⇒

1。動物性タンパクと白砂糖、ケミカル加工添加物入り食品
 主食が少なく、副食が多い⇒間違った食生活による、血液の汚れ 
 
2。経皮毒⇒洗剤、化粧品などの毒素が皮膚を通じて入り沈着
 
3。妊娠中絶をして、本来母乳を飲んでくれる赤ちゃんが居なかった
 
4。住まいの環境の汚染によるプラスイオンの空気
 
5。ネガテブな想い、ストレス

6。尖頂関節・股関節の歪み
 上記が原因で内臓が疲労し代謝低下、免疫力の低下です
 病人はみな体温が正常値36度5分ない、体温を先ず上げること
 体温が上がれば免疫が高まる⇒治る

免疫力が治す、よい自分の血液が治す、そのためには ⇒
○徹底して食生活を改善する、動蛋の毒、甘いもの、ケミカル不自然食品
 フライ物、体を冷やす果物、水分過多をやめる。
 主に食べるべき主食が大事、穀物を海藻類と根菜類をとる
 すれに発酵食品の糠味噌漬け、味噌漬けを自分で造り、毎食とる

(詳しくはDr,マイクの食育・病気別の治る食べものと排毒手当法の
 写真集 1800円を参照のこと)

○少なくとも夜から朝まで排毒手当て法を連続すること
○前向きな想いで暮らすこと
○「体の歪みは万病のもと」骨格修正が大事です
○洗剤、化粧品を自然なものに変えること
○住まいをマイナスイオンいっぱいの環境にすること
○もし妊娠中絶の体験があるなら、霊的に除霊すること
○遠赤外線・AWG放射線治療・ビワの葉温灸・ホルミシスが効果あり

右は左より治しやすい、乳ガンになったら大変だから
今、真剣にやって下さいね