現実と非現実 の間昨夜は、数年ぶりに観劇しました小劇場ですから薄い座布団が、50枚くらいしかない暗く、狭いところからの観劇ですぼくは観劇歴が長く、小さな頃から観てきましたが昨夜はその頃の役者さんが、出演されていて終演後、長い握手に目頭が熱くなってしまいました35年時は、流れていたのですこれが最後のシーンでした現実なのに非現実を感じれました