あれほど大義名分がない選挙と言われたが、今朝のNHKでは何の断りもなく「安倍政権の存続を判断する選挙」と変わってる、・・・・・
はじめからそういえばいいものを、・・・

とにかく何か変わったことを言わないと目立たないから、大義名分がない選挙と騒いできた、こんなみっともないこともない、最初から大義はあったのだ、森友?加計?・・・なんてどうでもいい話、取るに足らない些末なことでしかない、それを鬼の首でもとったように騒ぎ立てる

他のチャンネルもとにかく何はともあれ政権を叩くことしか考えていない、本来は野党が議会で議論するような内容をテレビがやってる、だったらそういう批判を議会でやれない野党を叱ればいいけど、それもできない、今のマスコミは野党を批判することを快しとしない、

もはやテレビに出る評論家と称する人間は取るに足らず、聞く耳を持たない、自分で当人と直接話して判断するしかない、

昨日、家の前に市長候補者の現職と市議会候補者が揃ってあいさつに来た、体育館建設45億の予算が90億にまで膨らんだ原因をとことん文句を言ってやった、しかし、あれも市長一人でできることではない、議会の議決があるからできることである、

とすれば、市長だけを責めることでもあるまい、議会の責任でもある
だったらこの市長の継続でいい、替える必要ない、
やっぱりしっくりしないなあ・・・・・・・体育の日です、
きょうも朝いちばんに国旗を出してみたけど、やっぱり10日がいいなあ・・・・・、

ここ鶴岡では一足先に選挙が始まった、市長選と市議会選のダブル選挙
これに明日から衆議院選が加わる、この静かな村が騒々しい毎日になる

せっかく誘致して年2億か3億補助金を出してる慶応先端医学研究所に対する補助金に反対してる共産党、あいつらやっぱりキチガイだ、あの補助金なんて足りない、あと10億くらい出して、土地も今の3倍くらい出して慶応村をつくればいいんですよ、あのロサンゼルスの近郊にあるUCLAの村みたいなのを作ればいい、

あんな体育館に95億もかける必要ないんだ、あんなもの何も生まれない無駄遣いの窮まりなんだ、


ここにきて小池百合子の希望の党が絶望の党に変わってきた、そうなんだよ、ここにも書いてあちこちからメールや電話でボロクソに言われっぱなしであったが、ワタシの言ったとおりじゃないか・・・・・

あんなねえ、男を立てることを知らないオナゴはどっかで潰され、尚且つだれからも同情もされない、身の程知らずの盛りの過ぎた古狸だ


さあ、何人落選できるか??  落選者の顔を数える楽しみが出てきた、もちろん埼玉のキチガイオナゴは今から落選決まりだろうし、愛知の山尾、東京の菅 京都の前原も軒並み危ない、ある意味大掃除選挙だ、だれだ?大義名分がない、なんていってるのは・・・・、十分あるじゃないの、政界のゴミ、無駄遣い議員一掃選挙、いいじゃないの・・・・・、
一週間の宮崎滞在から帰って初めの朝、6時のサイレンも聞こえず寝ていた、夕べは久しぶりに夜中のトイレも起きず今朝4時半に起きてまた寝たら6時のサイレンが聞こえなかった、

一週間毎朝4時から起きていたのがやっぱり疲れたのだろうか?
でも毎日7時過ぎには寝ていたのだから疲れてはいないと思うのだが、
なぜだろう??  

それにしてもやっぱり南国だった宮崎、時期的においしいマンゴーを食えなかったのは残念だったが、山形の住民からするとやっぱり暖かい!
連日27℃、28℃の毎日であった、一昨日は朝から大嵐でどうなるかと心配された一日であった、

動かない手や足が動き始め、死ぬまで動かない訳ではないことが証明された、間違いなくマヒが回復してくれることがわかった、これが分かっただけでも九州まで行って一週間滞在したことが良かった、

一緒にいた神戸から来たというパーキンソンの方なんか、ハリを打った直後から震えが止まり歩き方が普通になり、なりふり構わず泣いて喜んでいた、静岡から来たという46年生まれの若いのは、一日おきの3か月の予定だそうだが、6回目の脳梗塞の後遺症だそうで、しかしワタシよりいい、箸をもつ手がぎこちないけどそれでも床に座る立つがスイスイできる、うらやましい、

それでも今回の結果ワタシも様々なことを教えてもらった、また全国に同じ病人がたくさんいることがわかった、ハリを打ってもらい抜くまで1時間ばかりの間、みなさんとあれこれ話を聞くことができた、

それにしても世間では治らない、不治の病とされてるのがいとも簡単にマヒが治り、痛みが止まるのが不思議だ、時にビックリしたのは車いすで来た背骨骨折のバーさんが、ハリの直後車いすから降りて歩いて帰ったこと、そしてワタシの右手に、生薬の刻みが入った試験管を
握らせてくれたとたん左手が頭のてっぺんまで上がった、くの字の人差し指がピンと伸びた、親指が垂直に伸びた、うれしさを越してビックリした、


さあ、きょうからまた新たなワタシなりのリハビリだ、低周波治療器を使いじっくりやってみたい、世話になった全日空のぉネーちゃん達にカッコいい姿を見せて九州の病院に行ってよくなったところを見せなきゃ・・・・・・・

10月1日の朝一の飛行機で来た宮崎滞在もあっという間に終わりです

きょうは最後の治療を受けてきた、ハリ治療4日目にして劇的に変化を見せた昨日の今日、心なしか先生も冗談を言うくらい余裕があった、

最終日のきょうは、また例によって生薬管を右手に握っての左手上げ下げと左手の握りと開きを繰り返し予想通り動いてくれた、ありがたい、

まだ ちょっと自信がないので杖は離せないけど、だいたい家の中程度であれば杖なしも可能になったようだ、そして今回の収穫は全国にいるYNSA学会の先生方を紹介してもらったこと、東京にもたくさんいました、東北にも5人ばかりいました、特に今回ワタシを見ていた先生も居て当分は東北の近場で山元先生とおなじような治療を受けられる、

これだけでもカネをかけて宮崎まで」来た甲斐がありました、山元先生からもありがたいお言葉を頂戴し重ねて有り難い限りです、

あしたは8時の始発に乗ります、久しぶりに山形のそばが食えそうです、




宮崎滞在最終日となった、夕べ(木)から続く嵐がまだ収まらない、
食堂から見える海のほうも山のほうもほとんど見えない、窓に叩きつける雨が台風のようだ、

昨日は長く歩いても腰の関節に痛みが出ないで大喜びしたが、今朝は今
までくの字になってまっすぐにならなかった人差し指が伸びてきた、握って伸ばす、ができた、これは有り難い、

ただ、有り難いけれど理由が分からない、もちろんハリ効果もあろうけど、実はきのう、漢方薬の刻みを入れた試験管を右手に持って左手の指
が動きはじめたのだ、昔扱った生薬類の知識を思い出しても、右手に生薬を持って左手のマヒが和らぐのは記憶がない、それがきのう証明されたのだ、さすがに夕べは寝られなかった・・・・・


同じホテルに毎日一緒に通う人が10人ほどいる、みなさん1か月2か月の予定で来てるらしい、なるほどワタシより重症なのばかり、ワタシはまだいいほうかもしれない、千葉県から来たという方は今回で3回目だとかでようやく杖なしになったらしい、静岡からの方は今回で6回目だそうで見るからに気の毒なかぎり、神戸からの方は奥さんが発症してる、これもまた気の毒なパターンだ、

皆さんそれぞれ1~2か月の予定で来てる、しかし、ワタシのように
変化が見えると面白い、ワタシ自身もそうだが周りの人が驚く、昨日も研修に来ていた50人ばかりの鍼灸師のみなさんから驚きの喚声があがり改めて自分も経験したくなったのでは?
宮崎にきて5日目、特段変わったこともないが、マヒ足の軽さだけは変わらず、さらに昨日ホテルに帰ってきたら車いすがない、先客に使われ在庫がない、しかたなく部屋まで歩いてきた、途中階段もあり心配したが部屋まできても腰の痛みがない、あれ?  マヒは変わらないがこんなところで変化が出てきた、

当初の予定の7日間があと2日となった、とにかく歩幅が広がったことがこのまま続いてくれればありがたい、

それにしても毎日ここのホテルには山元病院に行くヒトらしいのが毎日増えている、見るからに気の毒なマヒの来てる人が、ハリ治療直後歩幅が60㎝に広がってる、すると出てくる声にも力がでてきてる、

病院でも診察が2時間遅れもあたりまえ、きのうも午前10時の予約で行って終わったのが午後1時、その間目の前で次々良くなったのを見てるうちに、自分もたちまちよくなりそうな錯覚に落ちる、

あれも治療なのかなあ?  たしかにアメリカのシカゴ大学の研究結果ではよくなったヒトをデキタ!と褒めることが褒めないヒトより回復が早い、という結果が出てる、これだ!  この効果だ、

きょうはせっかくここまで歩けるので近くにある青島神社にお参りに
行ってこようと思う、



宮崎滞在も4日目になった、

毎朝4階にあるホテルの食堂から眺める太平洋が朝日を写して輝いてる

秋なのに夏のような雲が厚く覆いせっかくの日の出を拝めない、しかし見ようによってはあの神様が降りてくるときのように見えなくもない、
ここにきて毎日「神話巡り」ガイドばかり読んでいたらそんなことまで考えてきた、

肝心のワタシのマヒは自慢する程よくならないが、マヒした足が軽く感じるのは事実、左腕が頭の上まで上がってきた、たった2回のハリでここまで見えれば有り難い、ワタシが目標にしてきた3回目の次の日、が
いよいよ明日に迫った、
宮崎に来て3日目となった、朝から細かい雨に濡れた木々がきれいだ、

これで青空が広がれば秋真っ盛りになり、太平洋から上がってくる朝日がきれいなはずなんだが、空の雲はまだ夏の残り雲のようだ、

やっぱり湿度が高く、そのぶん暑く感じる、朝メシ会場にもエアコンがかけられて寒い、ほかのお客さんは半そででいる、ワタシは長袖でモモシキはいてても寒いのに、ほかの人の神経はどうなっているんだろう?


昨日から始まった宮崎での治療、けさの時点では特段の変化はない、
同じホテルにいる中にも同じ治療を受けてるのが5人ほどいる、それぞれ東京とか静岡とか埼玉とかから来てる、聞いたら地元の人は週3日だけで、遠くからの患者を優先してる、

昨日はさっそく10本の鍼を打ってもらった、直後あらら、マヒしてる左足が軽くなり歩幅が広がった、え??、こんなにも違うの?  
不思議だったなあ・・・・・しかし、下手に歩いて転ぶのもイヤなので車いすに乗ってる、きょうの2回目でどう変わってくるか?楽しみになってきた、

東京から来たというひとは1か月の予約で来たらしい、静岡から来たという若者はまだ46才ですでに6回目の脳梗塞だそうで、3か月の
予定で来た、ということで、付き添ってきた母親が気の毒でした、









一昨日の夜最終便が庄内空港で一夜を明かし昨日の朝一便で羽田に向かう、どういう訳か今日本で最初の一機目というエアバスA310?がいた、

まだワックス臭のとれないピッカピッカの飛行機に乗った、入り口で車いすから降りて歩いて乗り込む時、あまりのうれしさに機体に抱き着き機体をぺたぺた叩いてきた、たぶんだれにも見られていないと思うが、
もし見られてれば相当な変わり者かキチガイに思われたに違いない、だけどなんと言われようとワタシは嬉しかったのだ、

そして羽田に着いたらタラップの反対側のドアが開き車いすが入ってきてその新車の車がきた、これもまたこないだ入った新車だそうでまだワックスのにおいが残ってる、こんなぶざまなヤツの世話に高い特別車
とスタッフが4人も対応してくれてる、有り難いかぎり、

最終到着地の宮崎空港でもタクシー乗り場まで押してくれた、
それにしてもホテルあたりのバリアフリーがお粗末の限り、なんの設備もない、



一昨日の夜最終便が庄内空港で一夜を明かし昨日の朝一便で羽田に向かう、どういう訳か今日本で最初の一機目というエアバスA310?がいた、

まだワックス臭のとれないピッカピッカの飛行機に乗った、入り口で車いすから降りて歩いて乗り込む時、あまりのうれしさに機体に抱き着き機体をぺたぺた叩いてきた、たぶんだれにも見られていないと思うが、
もし見られてれば相当な変わり者かキチガイに思われたに違いない、だけどなんと言われようとワタシは嬉しかったのだ、

そして羽田に着いたらタラップの反対側のドアが開き車いすが入ってきてその新車の車がきた、これもまたこないだ入った新車だそうでまだワックスのにおいが残ってる、こんなぶざまなヤツの世話に高い特別車
とスタッフが4人も対応してくれてる、有り難いかぎり、

最終到着地の宮崎空港でもタクシー乗り場まで押してくれた、
それにしてもホテルあたりのバリアフリーがお粗末の限り、なんの設備もない、